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食の安全についてのアンケート

食の安全に関する調査(期限:2011/11/30)

食の安全に関する調査




 

食の安全に関する調査のコメント

いわき市出身ですが、現在アメリカに住んでいる為、実際に食品の買い物をしていないので、想像でしかお答えがすることができませんでした。申し訳ありません。私は7歳の子どもがいます。母として、子どもの内部被ばくはどうしても避けたいです。そして、いわきの子どもたちも守りたいです。ならば、具体的にどうするかといえば、京都大学助教の小出先生が種まきジャーナルというラジオでおっしゃっていた食べ物の分配という考え方を共感しています。まず食品のベクレルを記載し、数値ができるだけ低いものを子どもと妊婦さんには食べていただきたいという考えです。もう一人、松本市の市長の菅谷昭氏の講演を見ました。医師としてベラルールの子ども達を治療した氏だからこその経験談は多いに参考になりました。これからいわき市もベラルーシから学んでいかなければならないと思います。そして、そもそもこんな放射能を外部に漏らした東電の社食と政府官邸の食堂には、500bq/kgにより近い食品を納品していただきたいと思います。

外食、中食が多いので、産地を選べる時はよりリスクの低いもの、としています。福島県もいわき市も検査、公表数は多く傾向が掴みやすいので、かえって検査できていない周辺自治体産の方が心配です。 米、牛乳、キノコ、海産物、陰膳検査はゲルマニウムでストロンチウムまでしっかり。他はベクレルモニターで効率良く。 小売り段階での表示も含め、結果は誤差、検出限界値もつけるべきだと思います。(測る側は勿論、選ぶ側もそこまで理解すべき)

いきなりゲルマニウム検出器での完全な状態までは求めません。現在の暫定基準値は高すぎるため、段階を経てという意味での、ベクレルモニターでの検出限界でも、充分と感じます。購入しようとしている商品が「最悪499Bqかもしれない」というのと「最悪30Bqかもしれない」というのは明らかに違います。   また、今は『被曝1年目』なので、できるだけ汚染されていない食材を選びたい、という意味で「10Bq以下」を選択しましたが、来年以降の長い目では「30Bq」くらいが自分の中で目安になってくると思います。   検査機関については、利害関係が絡むと必ず偽装が起こるので、信頼できる機関でなければ意味がないと思います。ただ、行政にはいまいち信頼性を感じません。 

ベクレル表示はいいのですが、?/h(パーアワー) 1時間あたり、なのかの表示が無い発表がほとんど、これはべつに、表示しなくてもいいのか素人には判断出来ないが、それだけに、信用できない。

子供を守りたい強く思っています。 その子供を守る為には大人が行動しなければなりません。 一日でも早く、安心して生活できる環境になることを強く思っています。 

実際に作物を作っている農家さんの気持ちを考えると、避けて購入するのは申し訳ない気持ちでいっぱいですが、これからまだまだ長い人生を歩んで行く子供達のことを考えると大人が気をつけていかなければいけないと思っています。   行政や市民団体などみんなが協力して詳細に測定し除染などを長くかかってでも行っていかなければいけないし、出来ることなら測定結果が0.1マイクロシーベルト以上を除染対象にしてもらいたい。

思いきって、はじめから県内(県外も?)で作物を作らずに 除染作業に専念したら良かったのに、なんて今さら思います。 もう田んぼも畑もさんざん耕してしまって、 完全に汚染物質を除去するのは無理なんじゃないかと思ったり。。。   こう言っては生産者に申し訳ないのですが どうせ、福島産というだけで避けられてしまうのですから。。。 とはいえ、過ぎたことは仕方ないですね。  本当は、以前のように何も考えずに 美味しい地元の作物をたっぷりいただきたいです。   半端な知識で、やみくもに怖がるのが一番良くないと思っています。 正しい知識を身に付け、きちんと判断できるようでありたい。 国の言うことが信用できないという方、今多いですが 実はネットや週刊誌の方が断然怖いなと、思ってしまう派です。  今後も応援しています。    

今の放射性物質検査でも心配はしていません。  むしろ中国産の農産物の農薬のほうが心配です。

生きていく上での基本となる食生活は いくら気を付けてもし過ぎることはないと思っています。   農水産物のベクレル表示が必要なのではなくて、土壌調査や測定、除せんをほんとうに真剣に取り組んでいる姿勢が分かりやすく伝わってくることが安心して購入することにつながるのでは、と考えます。  私がいる関東圏のスーパーには、福島県産はじめ東北の食材も多く並ぶようになってきました。 しかし、遠方であればあるほど、安全が確保されているのか実際確かめるのは大変です。 わざわざいわきや福島のホームページを見て確認して買うということってあるでしょうか?隣に西日本の野菜があれば迷わずそちらを手にとってしまう。 検出せずだとしても、もしやという気持ちがまだまだ消えることはありません。ましてや多くのものを失いながら避難を続けている福島県民にとって、さらに内部被曝するかも知れない食材を選択するのはむずかしいこと。  不安や心配は無理に取り除けるものでは決してありません。時間が必要。 信頼が必要。無理を通せば更なる疑心を生むだけです。 ほんとうに困ったことです。   でも、先生のような方が一歩ずつ着実に進めてくださっているので心強いです。行政任せでは進まないし、不安は消えない。自分が関わっていくことが一番ですね…きっと。 

質問8で50ベクレル/Kgにしていますが、より低いものを探して買いたいと思っています。  外部被ばくもある以上、そして毎日3回の食事を何十年も続けて行くのですから。     ベクレル表示に関して、通常時はどのくらい含まれているのが比較する値があるといいと思います。  震災前のその地場産野菜のデータがあるかどうかわかりませんが、  汚染されていないとされる西の方の通常時の野菜の値などでもいいと思います。  スーパーで買い物をするのは殆どが主婦です。女性です。  単位に弱い人が沢山います。また、計算もそうです。  女性にも分かりやすい比較方法ができれば助かります。

実際、野菜などベクレル表示をしていないスーパー、飲食店がほとんどでこれだったら大丈夫かなと思い購入している。もっと表示してくれて安全なことが分かれば福島県や近県のものも購入できるのになと思う。食は毎日のことなのでもっと正確な表示があればと思う。    いろいろな活動大変だと思いますが頑張って下さい。

この問題について、本来ならば国と東電が全責任を取らなければなりません。しかし、なぜか農協や漁協、行政も、消費者や良心的生産者の立場からものを考えていないことは明らかです。 消費者サイドに立った第3者機関の監視の下、JAや行政で汚染検査を行い、乳幼児向け、子供向け、大人向けといった食品のクラス分けをしていく必要がこれからあるんではないかと思います。 放射能汚染は、これから100年単位で続くのですから、現実に目を背けず戦っていかなければならないと思います。我々から何世代も後のことまで考えると、暗澹たる気持ちになりますが・・・。

いつも市民のための活動、ありがとうございます。  震災当初から、こちらのHPの存在は、私たち市民にとって救いでもあります。   素晴らしい活動をされている布施研究室の方々と福島高専の体制は、まさにいわき市の誇りです!  これからも頑張って下さい。     農作物への移行率を出す場合、公表の仕方を間違えると新たな風評が生まれてしまいます。  地質からの検査や全国での比較も必要かと思います。    それと並行して食品検査を行うことが重要かと思います。   食品検査に関しても公表の仕方・情報の出し方に注意を払わないと、生産者の首をしめてしまう結果になると思います。  こちらも全国比較と、検査後の体制が重要ですね。     検査施設などは、小売の段階での検査の必要性もありますが、”売上げ”というものを考えた時に必ず何かが起こるでしょう。   利害の一切絡まない市民や消費者による検査が”信頼性”という意味では一番かもしれません。  

元々は地産地消に賛同し、できるだけいわき市内・福島県内の野菜や食品、肉や魚も国産をできるだけ購入していましたが、現在は、できるだけ遠くのもの、魚などは外国のものを購入しています。 野菜は、露地栽培ではなく、ハウス栽培のものであれば、汚染は少ないと考えてよいのでしょうか。自分ではわからないので、野菜全般、福島県と近隣県の野菜は避けています。 ハウス栽培=安心とわかれば、この野菜はハウス栽培だとわかるような表示がされていれば、購入するかもしれません。

生産農家です。     市内スーパーの産直コーナーへ出荷しているため、スーパーでの表示は出来ませんでしたが、安心して消費者へ届けたいと思い、自主検査を数回行いました。依頼した業者のゲルマニウム検出器でも限界値は20ベクレルでしたので、ベクレルモニターを安価で定期的に利用できると大変ありがたいです。    実は子供には自主検査を行う前には、自家製野菜は食べさせませんでした。実際検査結果をみて、県のモニタリングも信用してもいいかと思いました。また、10/17のNHKの朝イチの食卓検査の結果をみて、いわきのものなら大丈夫かな?とも思い最近は家のものを食べています。     スーパー等でのベクレル表示は消費者としてはあったほうがいいと思う反面、生産者としては少しでも他のよりも高い場合売れないという状況になると思います。基準値がベラルーシくらいの値であれば、表示はいらないとも思います。        

食品中の水分が遮蔽物となるので灰化処理しないと検査の意味がありません。スクリーニングは生でも、灰化処理して汚染食品を正しく検査、監視できているのか二重検査が必要だと思います。

食物などによる内部被曝が10年後、20年後の子供にどう影響するか心配し、野菜などは検査されたものを取り寄せています。   60歳代の両親は「みんなが大丈夫と言っているから大丈夫」と自家栽培した野菜や米を食べていますが、その農地をきちんと調べたわけではないので、両親には申し訳ないのですが、不安で子供には食べさせていません。  

いつも拝見し、参考にさせて頂いております。    何を選べばいいのか大変悩んでいます。  県単位ではなく、細かい地域も記載してあれば  購入出来る商品も増えるのに…と思います。    スーパーの産地偽装もあります。。  先日、青森産の札のついたキャベツが千葉産でした。  (札と、品出ししていた箱の表示が異なっていたので確認したら   千葉産です、と言われました。表示を交換し忘れたのだそうです。   でも、その後も表示は訂正されていませんでした。)    残念ながら、スーパーも行政の発表も信用できません…。  本当にどうしたらよいか解りません。    大変な事と存じますが、これからも頑張ってください。  よろしくお願い致します。

いつも参考にさせていただいています。  子供が安心して外食したり、買い物が出来る環境に戻ってほしいと思っています。  そのためにも、正確な情報開示が必要であり、真のデータが不可欠だと思います。  活動していただいていることは、大切なことで、本当に助かります。ありがとうございます。  今後も積極的な活動をよろしくお願いいたします。

現在のサンプル検査は信用できません。   超ホットスポットが存在している以上、すべてを検査してくれないと不安で近県物は買えません。  震災以降、近県ものは一切買っていません。  おかげで、食費が家計を圧迫し、大赤字でとても苦しいですが、  安全な食品を買うために致し方ない日々です。

布施先生いつもありがとうございます!!!

まだまだ始まったばかりですが、いつの日か必ず以前の福島の姿に戻れる事を心よりお祈り致します。微力ではありますが同じ東北人として、自分なりに協力していきたいと思っています。重ねてではありますが、先生方の御活躍もお祈り致します。

「農作物」と一括りにしては考えません。種類と食べる量によります。「路地栽培キノコ」でしたら長野県でもちょっと考えますが、「福島産ハウス栽培トマト」を忌避する理由はありません。また、生産者が出荷する前に調べた方がいいかもと思うものと(山菜など一カ所で大量に採れるわけではないもの)、一括サンプル検査で十分なもの(移行係数の判っている米など)もあると思います。

わからない事が不安をあおっている。せめて数値で表せる手立てがあるなら正確に知りたい。その後の判断は自己責任と割り切り前に進むしかない。悔しいが

自分はあまり気にしませんが、やはり、次の世代以降に顕著な影響が出やすいということが本当ならば、無関心でもいられないというのが正直な気持ちです。

生協(茨城県内)の検査結果を見ると、当初の予想ほど作物に移行していないようなのでホッとしています。   生協ならどの生産者のどの圃場で作られたかまで遡ることができますが、スーパーではそうは行かないので、ベクレル表示をしてもあまり信用できない気もします。   生協の基準が厳しいので今のところ何も考えずに食べていますが、何ベクレルまで許容できるかも、まだ決められずにいます。   表示すると、安心する人もいれば何も買えなくなってしまう人もいるのではないかと思います。   汚染の度合いは畑ごとに違うので、検査するならきめ細かくしないと意味がないと思いますが、小売りの段階では無理。  国や東電が費用を負担して、生産者が検査するべきと思います。

統計的有意水準によって作られる基準値で、しかも諸外国より高く、暫定的でもあるということに腹立たしさを感じます。親の反応は5%水準ではなく、影響があるかないかの50%水準。だから不安が解消されない。

私はもちろん出荷できないほどの放射能汚染された食べ物は買いませんが(その前に市場に出ないと思いますが)、市場に出されたものや通販や生協(いつも生協で買っています)で出されているものは安全と見なし、購入しています。それはたぶん夫婦2人だけで子供もおりませんし、ついでに私はとある闘病中の身なので今更ひとつ病気が増えても気にしないといったほうが正しいかもしれません。 政府や東電の発表は正直申し上げて信用していません。 上が役にたたない以上、民間や個人でなんとかするしかありません。 とくに若い方や妊産婦やお子様がいるご家庭の不安や恐怖はいかばかりかと存じます。 未来を担う彼らのために世界レベルでの厳しい検査をお願いしたいと思っております。

さらに、もともとの農作物の数値とゆでたらどれだけ数値が低くなったかなどの情報があったらいいと思う。少しぐらい数値が高くてもゆでたら低くなるのがわかっていたら購入する人も増えるのではないかと思う。この場合は野菜の種類ごとに実験してもらいたい。

NHKの「あさイチ」という番組で日本各地で食されている食材の汚染値を調べていました。福島県郡山市で地元産を食べている方でも汚染は「0」でした。専門家の解説では、問題視されているセシウムは水に溶けず土が粒子をつかんで離さないので植物に根からセシウムが摂取される事はないとの事でした。そういう話はあまり公表されていないですけど、その説明を聞いて後安心して福島産を食べるようになりました。危険をあおるより科学的な説明を強く望みます。

一般の市民がどの程度、過敏になっているのか知る目的もあるのかもしれませんが、このアンケート自体には教育の目的もありそうですね。良いと思います。

ゲルマニウム検出器を使用する給食検査などは可能な範囲でよいのでやってほしい。ベクレルモニターを利用した食前調査とゲルマニウムによる隠膳調査のバランスを考えて実施してもらいたい。 基準値の根拠などを市民が理解するための説明会や講習会を多く開いてもらう、相談窓口を常設するなどして頂くと少し安心できそう。

質問6に関してはちょっとおおざっぱすぎるかもしれません。例えば山形は庄内地方は比較的安心して購入しています。新潟は魚沼地方はちょっと敬遠したくなります。

今後、焼却処分場の煙突からばらまかれると思うので毎回検査は必要に思います。  焼却処分場の排気口に放射性物質を除去できる集塵機の設置を望みます。

どこの情報も信用が出来ず どの情報を信用して 食料を買えばよいのかわからない スーパーで情報が知りたくても 家に帰らないとネットで調べられないし、スーパーで安全と書いてあっても 売りたいから安全と書いてあるのかとか 買い物するだけでも 時間と精神的に疲れる。

給食が気になります。いわき市は給食の測定はしないのでしょうか。    最近ではスーパーでも近県以外は手に入りづらくなりました。   いくら安全と言っても、きちんとベクレル数などの表示をしていただいたほうが、安心につながると思います。

いわき市から避難した者です。いわき市は住民の温度差が激しいと思います。少なくとも私の周りでは気にしてない人の方が多かったです。その中でもこのような取り組みをなさっている方々がいらっしゃるのはとても嬉しく思います。これからも頑張ってください。  

野菜や肉は最近宅配で購入することが多いです(独自に放射能基準を設けて測定しているので)

私は40歳以上です。子供はいません。でも世の中の子供たちには安全な物を食べてもらいたいと思っています。子供をお持ちのお母さんたちが正しく判断できるような情報を発信してもらいたいです。

産地を気にして購入するのは心苦しいし、それだけで不安は消える訳ではありません。ただ何となくそうするしか方法がないので・・・ 何ベクレルなのかな?と思ってしまいます。 ベクレル表示があれば買いやすいですよね。 北か南のものを購入しても、そこの検査方法が見えないですからね。 何となく不安なまま購入し、食べています。毎日の事となると・・・ 出荷停止になっている食品も、加工品としてJAを通さないで出荷してしまう方もいるので、加工品も買えません・・・ ベクレル表示がされたとしても不安な方は不安でしょうけれど、信用出来るものがない今は、それしか方法がないですし、福島の野菜を買いたいです。 そして魚介類。ずっと購入出来ないでいます。 (何県でも)ベクレル表示が義務づけられないと、切ないです。 

既に被曝させられ、現在も被曝させられているのにこれ以上被曝量を安易に上げる訳には行きません。 行政が、「安心です」「ただちに影響はありません」→とある日「ごめんなさい危険でした」である以上疑わしき物は購入せずが現状正しい判断となりつつあります。 危険か安全かは個人で判断しますので、まず正しい数値をきちんと細かく公表しないことには、受け入れることは出来ません。 外食やお総菜も、きちんと産地を公表しているところ以外は行かなくなりました。
 

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