福島/いわき市放射線/放射能情報 Radioactivity and Radiation in FUKUSHIMA / IWAKI (Since 10 MAY 2011)
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いわき市放射線/放射能情報を提供しております。原発賛成でも反原発でもありません。また,全く政治とは関わりありません。情報を他に転載したりする行為は、ご遠慮ください。
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放射線測定活動アンケートの結果

放射線測定活動アンケートの結果
アンケートは終了しました。
回答いただきありがとうございました。

アンケートを受けまして、以下のように取り組むようにしました。
①マップの色の意味がわからないというコメントに対して、凡例を表示するように変更しまいした。
②地域の空間線量の測定を継続と、一般方へ貸出するために、CsIシンチレーション式測定器(HORIBA PA-1000)を4台〜5台準備予定です。
貸出一覧表をネットで公開しております。そちらで貸し出し状況を把握してください。
リアルタイムモニターを継続設置します。増設はしません。
(国が、10月から福島の全小中高の学校に設置するとのことです。)
⑤食物検査ということで、ベクレルモニターを発注しました。(募金・寄付など考えています。)
積算線量計を一台追加し2台体制にしました。
妊婦や小さい乳幼児等、外遊びが多い方などどんどん被曝を測定し、安全性を確認してください。
(市でも今後、妊婦や乳幼児には
積算線量計を貸し出す予定であるということです。
地域の除染の支援として、大型の表面汚染のGM菅サーベイメーターを準備しました。



本サイトの視聴者へ 
アンケートのご協力のお願い!

 震災後、何か何かはじめなければと、学生の授業の課題の一つとして始めたのが、なんかどんどん大きくなってしまいました。数ヶ月で40万件を超えるアクセスをして頂き、大変、嬉しく思います。多くの方から、支援いただき、各御家庭へ測定などにも伺うことができました。
 また活動初期には、数件のクレームなどもあり、一時は活動を中止しようかという時には、多くの方からの励ましの声があり、この数カ月続けてくることができました。
 ですが今後は、いわき市でも自治体や原子力・放射能の専門家が、本格的に取り組んでいくのではないかと思っています。(そう願いたい。)
 原発事故の初期段階での個人の研究室(小さな子供持つ親として)での活動としては、役割を果たせたのかなと思っています。

 本活動も、本来なら授業の関係で今月(8月)で終了の予定を考えていましたが、継続して欲しいなどの声もチラホラあるのですが、今後の取組について、見ている方の声やご意見を、お聞かせていただければと思います。まだまだ不十分なことなどは多く、私も勉強不足のこともあり、ご迷惑をおかけした面もあると思います。
 ぜひ、これまでの取り組みについて、参考になった部分や、今後は、どのようなことをして欲しいなど、ご意見をお聞かせいただければと思います。
 また、アンケートのご協力いただいた方へ、大変ありありがとうございます。今後の活動に役立てたいと思います。
布施雅彦 2011/8/17






 

アンケートのコメント

放射線測定活動アンケートの結果のコメント

◯リアルタイム測定を毎日見ています。

◯ 外出先で気になるのでリアルタイム測定値だけでも 携帯電話での閲覧に対応してほしいです。

◯ご活動、いつも大変ありがたく思っています。 原発に何かあった時には、真っ先に参照させて頂いています。 食の安全問題にもあるように、行政の放射線情報は半信半疑でしか見られないのが現状です。 本当に安心できるのは、安全宣言などではなく、生のデータそのものです。 小さい子を持つ親としては、行政の対応はとても酷いものだと思っています。 市民レベルの活動が広がれば、行政の放射能に対する対応もきっと安全を重視したものに近付けていけるのではないかと期待しています。 お仕事の妨げにならないようであれば、今後も是非続けて下さるとありがたく思っています。 

◯大変参考になっています。大変な手間と時間のかかるお仕事と思いますが、どうぞ継続して下さい。今後も、引き続き参考人させていただきます。

◯いつもありがとうございます。携帯からだと見られない部分が多いので残念です(避難中のため)

◯大変参考にさせて頂いております。 何らかの形で協力できたらと思っております。

◯頑張ってください、期待してます

◯いわき郵便局の近くに住んでいて小学生の子供がいます。  このサイトの活動は、とてもありがたいので、ぜひこれからも継続して頂けるようお願いします。

◯季節が変わると風向きが原発方面からの北風になるため、それによる放射性物質の拡散がとても心配なので測定は継続願います。

◯放射線のリアルタイム測定ですが、いわき市内で子供が利用する施設や公園などで測定地点の増設をお願いしたいです。

◯個人でここまでやるのとてもすごい事だと思います。 いわき市・福島県・政府よりも、活動的で努力が目に見えます! このまま終わってしますのは、勿体ないです! ウチも2歳になったばかりの男の子がいます。 未来の子供達の為にも続けてほしいです!! 活動を続けるのは大変でしょうが、これから頑張って続けて下さい。 宜しくお願いします!!!

◯こんばんは。夏休みは北海道へ撮影に行きながら東北道北部を測ってきました。岩手県前沢付近はいわき並みに高い数値でした。本日、戻ったばかりなので結果は整理してから改めて報告します。 アンケートの冒頭のように「今後は、いわき市でも自治体や原子力・放射能の専門家が、本格的に取り組んでいく」とは思いますが、汚染地域の住民は、それが正しいと思える検証結果を必要としていると感じます。したがって、先生が活動を継続することの意義はとても大きいと進言させていただきます。(私の知る範囲でも弊社、小名浜工場でも多数の人々が、こちらのサイトを見て近所の数値とか、自分が測った値と一致するかなど、結果を参考にしています)

◯いつも勉強させていただいております。  毎日ここでリアルタイムの中央台高久の数値をチェックするのが  日課となっております。(中央台高久に住んでおります)  これからも続けて下さい。よろしくお願いいたします。  小学生と幼児がいるので、被爆量がとても気になります。  自宅で出来る除染方法などの掲載もお願いしたいと思います。

◯今までのご活動、おつかれさまでした。ありがとうございました。  普段の生活の上で、測定マップはかなり役立ちました。また、ツイッターなどで放射能拡散関係のツイートと見たときにリアルタイム測定は非常に有効でしたし、月日の流れに沿って線量を確認できたのもありがたかったです。  布施先生の授業の妨げにならない範囲でこれからも測定を続けて頂けたらと思います。  小さいお子さんを持つ親御さんや妊婦さんはまだまだ不安な日々を過ごしていると思うので。そして、線量を測定して頂くことで、市内の測定マップを見ることでその不安はすべてではないですが、大分拭えるものと思っています。(今後の生活が見えるため)  先生のご活動を影ながら応援しています。どうか、どうかよろしくお願いいたします。    質問です。  1.  冬になるとF1からの風向きがいわき方面に変わって線量が増えるという話をよく聞きますが、これは本当なのでしょうか?  2.  いわき市内の子どもの甲状腺から放射性ヨウ素が検出されたニュースを拝見しました。  やはり、いわきからの避難や移住を考えるべきなのか、先生の見解をお聞かせいただければと思います。    お手数おかけいたしますが、よろしくお願いいたします。

◯3月15日にいわきから1歳の子供を連れ避難しました(現在も子供と避難中だが、夫は仕事の為いわき)放射能拡散の情報がわからず、放射能の流れと同じように雨の降る中、郡山から那須、宇都宮を経由、16日に埼玉の親戚の家にたどり着きました。子供を守ろうとしたことが実際は子供を危険な目にあわせてしまったと自責の念にとらわれていましたが、これからは放射線や放射能の正しい知識を持って、起きてしまった事実と向き合い生活していかなければと思っています。いろいろな情報が飛び交う中、布施先生のホームページは地元に密着していてとても参考になりました。今回お盆のためいわきに帰ってきましたが、夏休みにもかかわらず、公園で遊ぶ子供たちの声も聞こえず、これが現実なんだと思いました。いわきに安心して住めるようにするには、自分だけでなく、近所や地域のみんなが協力して除染を取り組まなければ意味がないとも思いました。私にできることがあったら是非参加したいと思います。いわきに帰る時期を検討中。

◯いつもご苦労様です。  なんでもやりますよ(*^^)v  布施先生も頑張って下さい。

◯原発事故後、県や市の情報だけでは不十分で、実状がよくわからず不安ばかり膨らんでいきました。  そんな中、布施研究室のサイトに出会った時の感動は忘れられません。  いわきにも、ボランティアでこのような活動をして、情報を公開(提供)して下さっている先生がおいでになることを知り、大変うれしかったです。    日常のお仕事と測定活動の両立には、ご苦労も多々おありだったこととお察ししますが、多くの市民が参考にさせて頂き、役立てることができたと思います。  本当にありがとうございました。  

◯国や県の発表を信用していない私には布施先生の発表には大変感謝しています。 これからも宜しくお願い致します。

◯いつもお世話になってます。 授業との兼ね合いもおありかと思いますが、 出来る限り今まで同様かそれ以上に継続してほしいです!  個人的には特に食品検査が重要と考えています。 

◯放射能という今までに経験した事がない不安の中、先生が一早く  リアルタイムで測定したり、いわき市内のいろんな場所での測定してくれて、とても参考になりました。  放射能測定は子供達の為にも続けて欲しいと思います。

◯原発で働いている人たちがいわきのホテル旅館に多く滞在されていますが、その往来に伴う放射性物質の拡散はどの程度なのでしょうか、人や車などによっての拡散は量的には少ないとは思っていますが不安です。    皆さんの活動に感謝しています、知りたい情報が得られることは自分が身を守る為の基の指標になります、より正しくより細かなデータが安心につながっていくと思っています。    これからも皆さんの活動に期待しています。

◯9月に活動終了予定と拝見し驚きました。このサイトは私のように遠方で暮らす者にとって、今でも地元の詳細(放射線量等)を知る手段でもあります。どうか今後も活動を継続してください。先生が大変なご苦労をなさっていると思いますし、勝手なお願いと思います。でも、行政等が動かない現状では他に頼る方がおりません。遠方に住んで(いわき市より400Km以上)いるので協力出来ない事がとても悔しいです。それと事故後3回帰省しましたが、帰る度、自分の親も含め皆少しずつ危機感が薄れてきているのを感じました。誰しも良い方を信じて安全だと思いたくなるのは分るのですが・・・。

◯自治体やマスコミで発表される放射線量のデータは、おおざっぱすぎて参考になりません。今こちらの研究室でやられている活動は、大変有意義な活動だと思います。是非よりきめ細かく継続してください。

◯時間が経つにつれ必要とされる内容も変化してくると思いますが、是非今後も継続して活動して頂きたいと思います。  よろしくお願いいたします。  

◯ 先日、仕事の関係で、南相馬市の会社に行ってきました。 正門の所が丁度東電1Fから20kの地点の為、通行止めの柵が置いてありました。 線量計は 0.19μSvで、いわきよりも低いので驚きました。 途中通過した飯舘村の値は、やはり高かったです(車内でも4.5μSv)  やはり未測定地点の放射能測定も必要と思われます。

◯いつも貴重な情報やコメントに感謝いたしております。 ご自身とご家族のご健康に留意され、活動をお続けください。

◯遠方の親戚などに見てもらい今のいわき市の状況を知ってもらうことができました。 大変参考になりました。ありがとうございます。

◯いつも拝見しています。自治体や専門家の取り組みにはこちらのサイトのような一貫性とか表示の工夫とかありませんし、肝心の数値を信じていいものやら・・・。大手メディアの記事では事故が終わったような扱いをしているとこともあり、憤懣やるかたない。大変なご苦労をされていることは承知していますが、この未曾有の災害まだまだ見通しの立たない状況ですので、どうか活動を継続していただけたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

◯行政の放射線測定は、「安全である。」「今すぐに健康に影響のでるレベルではない。」 等現状の数値を発表しない事が多いように思われます。  放射線測定は、後からホットスポットが見つかるなど自宅であっても 玄関はひくくてもベランダは高い等目に見えない事に不安を覚えます。  福島県は海の幸・山の幸沢山有ります。 海の表面汚染は無くなって来ている様ですが、海が荒れている時は測定していません。(測定者の安全を考えてとはおもいますが。) 海底の砂や河口付近の砂の放射線測定は不十分とおもわれます。 車が走れる部分に関してはKURAMA等の車載測定で 行なっているようですが、釣りや山菜取りに行く場所の測定は全然 進んでいるように思えません。 これから秋にかけてきのこ狩りシーズンを迎え、きのこ狩りに行く 人が出てくると思います。 いわきの放射線量は低いですが、山中の水の流れ道になった場所は? 枯葉が溜まってきのこが生えそうな場所は? 行政は「今すぐに健康に影響のでるレベルではないが摂取を控えて下さい。」 と言うだけだと思います。   新潟県柏崎市に於いて、洗車場の側溝の汚泥から高線量が 見つかった様にいわき市の側溝・河川(特に住宅地下流)の 水が滞留している汚泥の放射線量各所で測られていないようです。 よちよち歩きの子供が転んで手を付いた後、指を口に入れるなど しても「お腹壊さない様に手を洗おうね。」で済むのか判りません。  安全基準値は国や県が示し、詳細な放射線量の測定を公表して リスク管理の判断は個々に任せるしかないとおもいます。 怖いと思えば柳の枝も幽霊に見えるのと同じ?だと思います。  色々な人達と関わり合って、不安し過ぎる人や反対に安全管理が全然無い人等千差万別だとおもいます。 どちらも情報不足(後からホットスポットが見つかったり、遠く離れた場所からセシウムが検出されたり。) と教育不足(放射線の単位の意味が複雑)の為です。  布施研究所さんで実践してきた結果より、幼稚園生でも納得できるような小冊子の作成をお願いしたいと思います。 行政が発行している物ではなく、被災地にて生活している第三者機関が発行することに意味があると思います。 100人の幼稚園生が100人納得でき、自分の身を自分で守り、 不必要に怖がらない対策を自分達で出来る。 大人を説得する数倍の知恵が必要かと思いますがお願いします。  近々、緊急時避難準備区域に戻る時期の判断迷っている。

◯大変な時期にこの様な活動をして頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。いわきで暮らす以上、事実を受け止め不安を少なくしたいという思いの中、このホームページを毎日拝見しています。規模を縮小しても継続して頂きたい思いはあります。(今後の数値の変化、まだ測定しきれていないホットスポットなど)貴重な情報を毎日有難うございました。本当に助かりました。

◯住まい周辺の情報が早期から提供され、生活の参考にさせてもらっています。 どのようなクレームがあったかは分かりませんが、いわきでは早い時期から、農業等に関して消費者を考えない、利己的な活動が行政を含めて続いていると思います。かれらは、否定的な情報に関してはしつこいぐらいに、クレーム等を繰り返しているように思います。 当研究室のように、住人の生活の立場で出来る限り客観的な情報を計測され流されることは ありがたく また 継続いただければと思っています。 協力の有無については、あえてチェックしておりませんが、当HP等で求められれば、状況を見て協力しても良いと思っております。(恩返しの思いもこめて) どうか、クレーム等に折れることなく、声のない応援者がたくさんおりますので、継続されてください。

◯3人に子供がいる母です。  ちなみに卒業生です。  先生の学科ではないですが。  これからの活動にも期待しています。  頑張ってください。

◯いわきから避難しています。全体的に、慣れ の雰囲気がただよっているような気がします。決して慣れてよいものではないと思いますので、 ひき続き頑張って、子供達を守ってください。私たちは、まだ戻って良いところだと言う判断はできずにいます。 横浜・2児の母

◯ 布施様 先日はおいそがしいところ、中央台の両親の家の測定とガイガーカウンターのアドバイスありがとうございました。両親も測定値を知ることができ大変安心しております。また、何もお礼ができず申し訳ないと申しておりますので、今後何か機会がございましたたお礼をさせていただければと思います。  小職自身、都内に住んでいるのですが、今後、除染の支援活動に参加させて頂きたいと思いますので、こちらのサイトなどに情報を掲載していただければ幸いです。  都内ですと以下のような団体などが独自に測定を行うようです。福島での活動は未定のようですが、母子支援ネットワークのhahakoなどと連携しているようです。 今後の引き続き計測活動のご活躍をお祈りいたします。   

◯福島県に住んでいないので,どちらかというと,食品の汚染や除染に興味があります。だから,私は十分評価できませんが,福島県民にとっては,反応からしても有効な情報提供だったと考えます。今後も,食品汚染・土壌汚染,その他一般人への機械の使い方説明など,やっていただければ,利用者は多いといます。

◯大変お忙しい中、皆様の活動には本当に感謝いたしております。  今後も、ご無理のない範囲で継続していただけますと助かります。  いつもありがとうございます。

◯震災後、信頼できるデータとして、参考にさせていただいております。もっと国や自治体にがんばってほしいのは山々ですが、どうも不信感もあり、素直に信じきれません。先生のような中立な立場の方からの情報が一番信頼できるという状況です。当方も小さな子供がおりますので、まだまだ心配は尽きません。ぜひ、先生の負担にならない範囲で構いませんので、これからも続けてほしいです。

◯除染した時に出る廃棄物の、安全且つ効果的な処理方法の提言や手法の紹介なども併せて掲載してくれると助かります。今後も是非とも継続して公開してください!

◯震災直後、主人の実家へ一か月ほど避難していました。地震では、被害らしい被害はなくほっとしたのも束の間、新築の我が家と主人を残しての避難でした。私自身、群馬の出身でいわきには4年前に転勤してきました。頼れる人も少なく戻ってからは不安ばかり大きくなりました。そんな時、このサイトに出会い、数値や除染活動などを知るにつれ、落ち着いて今できることをしていれば、必要以上に不安になる事もないと知り、本当にこの活動をしてくださる関係者の皆様に感謝しています。有難うございます。  いわき市泉に住んでいます。ここは住宅分譲地でたくさんの住宅があります。でもなかなか数値を知ることができません。近くに来た際にはぜひ測定してみてください。

◯これから先は焼却処分場での汚染されたガレキ等の焼却のばい煙の放射性物質が不安です。  放射性物質は肺に入るのが一番危険と聞いております。  焼却処分場付近の調査強化をお願いしたいです。  

◯とても、信頼しています。どうか、今後も継続をお願いします。

◯いつもご苦労様です。  公的機関の情報があまりにも少ないし、既得権益が絡んでいるようで、とても信用できない中、このような取り組みはとても有意義だと思います。  これからも、がんばってください。

◯いわきを故郷にもつものです(東京在住)。  親戚が多数いわきに住んでいます。  わたしは月一回は実家に帰省しております。  国立の学校で、予算、人材も限られる中、このような活動に深く感謝しております。  日常生活を震災前に近付けるためにはまずは正確で詳細な情報を得ることが重要だと思いますが、現状いわき市に関しては布施研究室以上のものはどこを見ても存在しておりませんし、今後もこれだけ細やかでリアルタイムな情報はすぐには期待できません。  今後も可能な限りしばらく活動を継続されることを望みます。  よろしくお願いします。  

◯いわき出身です。いまでも月に数回いわきに行っています。いわきの線量は、一部の地域を除いてそれほど高くなく、よかったなあと思っています。今後、自治体などで線量測定マップが出てくるものと思いますが、それを検証する意味と原発がまだ安定していないのでもう少し続けてほしいと思います。また、今後は内部被ばくの問題があり、食品(主食・副食)の線量がどうなのか、危惧されます。いわきの産業を考えて、この辺の検討ができればよいと思います。

◯いわき市に知り合いがいて、時々いわきに子供が行っていたので、放射線量が気になっているとこなので、これまで同様に活動していただければ地域の皆さんに限らず、いわきに関係のある日本全国の方々の参考にになる重要な情報として今後も必要だと思います。  仕事もある中で、大変だと思いますが、是非頑張って継続していただけたらと願います。東京在住ですので定期的な活動が出来ませんが、なにかお手伝いが出来ることがあればと思っています。

◯内部被爆調査をするべきだと思います。特に中高生で野球部や陸上部などの屋外で練習を行っている生徒に関して。

◯色々ご苦労があると思いますが、これからも継続して欲しいです。  サイトを覗いて少し安心をもらいました。  頑張って下さい!  ありがとうございました。

◯家事の合間、外出前は特に気にして拝見し、参考にさせていただいております。 小さい子供を持つ身としては、出かけるにも低線量地帯といえど慎重になってしまいます。 サイト内に9月迄の予定とされていましたが、確かに今は落ち着いてはいるように見えますが、風向きや天気などで数値が変わったりまだまだ安定とはいえないと思います。 いわき市に住む者として布施研究室さんの測定マップが一番分かりやすく測定箇所が多くて頼りになります。今後も継続されることを強く望みます。事故は半年近くなっても収束にはほど遠いし、季節の風向きでいわきの線量が高くなると予測して不安になっている住民もたくさんおります。かといって全員が何の補償もなく全てを捨てて避難することも不可能です。 また、主婦の目線で今後あればありがたいのが、食品のベクレル測定と家庭菜園の土壌測定(cpm、可能なら核種の分析)を希望される方を対象にお願いしたいです。 現在、JAさんや市では家庭菜園に関しての上記の測定は受けかねるとのことです。 しかしながら、いわき市には家庭菜園で自給自足をしながら生活されている家庭も多くあると認識しております。 最近では食品のベクレル測定結果のサイトも増えてきてはおりますが、同じ市内でも地区が変われば汚染度が違うのにひと括りにしてNDとされてしまう。果たして、スーパーに売っている地元産の野菜や、知人からいただいた野菜をNDだと安心して食べられるでしょうか? 私の身内にも家庭菜園をしており、野菜を知り合いにあげて喜んでもらえるのを楽しみにしていました。しかし事故後は自信を持って野菜を人にあげられないと、気力を奪われ、私も共感しますが、食事の献立も何にしたらよいのかも思い浮かばなくなり苦悩しております。 放射能から身を守るには、食生活と免疫力を上げることも大事だと考えておりますが、現状ではそれに反した悪循環になっている気がします。 そのためにも各土壌の汚染度を知り、実際に口にする食品のベクレルを知って納得することが最も必要なことだと思います。 費用は大きくかさみますが、そこで手をこまねけば、安心を求める賢者はこの地を離れ、地域の活性化は望めないと思います。 安心していわきで子供を産み、育てたいと希望する人もたくさんおります。 しかし、費用の関係や知識がなく自分では何とかできない人も多くおります。 不謹慎とは思いますが、逆に放射能に打ち勝つ研究ができる、世界にもいくつとないチャンスでもあると思います。 今後のさらなるご活躍を応援しております。 また、以前、測定をお願いしたものですが、今も自宅の数値が分からず、頭部CTを撮った娘の被爆量も心配でたまりません。 今回、自宅の測定結果を発表していただいてもよいので、自宅や近辺(泉ヶ丘)の測定をお願いします。泉地区の測定値がもっと増えるとありがたいです。 それと、これから第1子の妊娠を希望する友人がいて、放射能に対して強く不安を抱えています。 そういう家庭への測定はしていただけないでしょうか?  長い文を最後まで読んでいただきありがとうございます。お忙しい中と思いますがよろしくお願いします。

◯地図上の点の色の説明が無いと何が何だかわからない

◯リアルタイムモニタを毎日チェックしております。 福島第一を取り囲むように配置されており、とても参考になります。

◯自分の子がいわき明星大に一人暮らしをしながら通っています。   今後の原発・大地震有事の際の対応について、大変心配です。住民票を移しておらず、地元での結びつきもほとんど無い状態なので、有事の際の情報の入手から対応方法までどうすれば最善なのかよくわかっていません。 貴学においても同様な学生が居られると思いますので、いわき地域の一人暮らしの学生を対象にした学校を超えたネットワークを作ることは出来ないでしょうか。ご研究の主旨から外れる小さな事で申し訳ないです。何かの折りに公の方に伝えていただければ幸いです。

◯大変参考になります。いわき市が行っている測定ではいまいち信用できないものですから。出来る範囲で継続お願いします。

◯福島県民にとって放射線との付き合いは長くなりそうですが、時間がたつにつれ震災のニュースの扱いは小さくなるでしょう。そういった状況の中で地元の学術研究機関が線量の測定を継続することは大変重要なことだと思います。  当方、親の介護をしているため時間があまり取れない、昨年いわき市に来たばかりのため地理に不案内などの制限がありますが、協力できることがあれば出来る範囲でお手伝いすることは可能です。  

◯原発事故でいわきでのお産が出来ずに、四歳と二歳の娘たちと千葉に避難していました。先月末にやっと無事に赤ちゃんを連れて帰ってくることが出来ました。  避難中に放射能汚染がどのようになってるかわからずに大変不安な思いをしていましたが、先生のサイトを知り情報が頂けて大変安心しました。本当に本当にありがとうございました。私の避難中の心の支えでした。  事故発生当時からこの様な活動をしていただき、皆さん大変ご苦労されたと思いますが、いわき市で他ではやっていないリアルタイム測定など、大変貴重なデータですので今後のいわき市のためにも続けていただけると助かります。       夫や友達にもこのサイトを教えましたが、みんなよろこんでおりました。      皆さん、お体を大切に頑張ってくださいね!!     それから、今後いわきの農業や林業が心配です。そちらの関係の方にも目を向けていただけるとうしいです。  風評被害と市はいっていますが、風評被害とは思えないことも風評被害といっているように感じます。  放射能汚染は確実にされているわけだから、いわき市の土壌をクリーンにする努力をしないで風評被害はないだろうと。  そんなことでは、放射能汚染されていないものも風評被害にあってしまいます。  きちんと情報を開示し、汚染を少しでも減らす努力をするべきで今後それを日本中にアピールすることが復興するために必要なことだと思います。          いわきの為に何が役立ちたいとおもっています。  もう少し落ち着いたらお手伝いに参加できればと思います。

◯大変、参考になりました。ありがとうございました。  

◯いつも拝見しております。  こちらのサイトを知った事で、不安に怯えることなく暮らすことが出来ております。  布施研究室様のご活躍を、いわき市民として大変嬉しく思っています。  布施先生のような教員がいらっしゃる福島高専という学校は、きっと素晴らしい学校なのでしょうね。    これからも頑張って下さい。応援しております。

◯お疲れさまです。 我が母校にて有益な取り組みが行われている事に誇りを感じます。これからもいわき市民に有益な情報の提供を期待しています。

◯いわき市の場合、染量あまり高くないということで、一度は測ってみてもその後が続いていません。学校では、測定していますが、父兄にまで情報は降りてきません。幼稚園・小学校・中学校などは、定期的に測定していただきたく思います。

◯お忙しい中、自宅を測定していただきありがとうございました。

◯ いままで情報がすくない時期にもとても参考にさせていただきました。 今後も市民のために活動の継続を希望します。また除染の有効な方法や内部被爆に関する情報、食品の検査など生活していくために必要な情報提供があるとたすかります。

◯毎日ここの数字を見るのが日課になっています。勝手なお願いだとは分かっていますが、継続していただけたらと思います。

◯いつも拝見してます。私も3才と4才のこどもの母親なのでとても毎日心配してます。出来る事は限られてるので、少しでも目安になるものがほしいと探してたら布施先生のホームページを見つけました。とても参考にしてます。これからもどうか続けて下さい。よろしくお願いいたします。

◯内部被曝について、恐怖感があります。避難しなくていいのか、給食は大丈夫なのか。なぜ、チェルノブイリのように、全ての食品や牛乳を測定して自分で安全性の確認ができないのか、悲しくなります。

◯小学生の子どもがおりますので、貴兄の情報は大変有難いものでした。これからも活動を是非継続してください。もし協力できることがあればお手伝いさせていただきたいです。  DP802iというガイガーで自宅周辺(中央台鹿島)を計測しております(低線量ではあまり正確に計測できないようです)

◯各市町村が具体的な放射線対策をしているなか、いわき市の取り組みに不安と疑問を感じていました。授業の一環とのことですが、2歳のこどもをもつ親として、このような取り組みを続けてくださっていることに、本当に感謝の一言です。ぜひ、今後も続けていただけるとうれしいです。

◯毎日、このサイトの放射線の数値を確認する事が日課になっています。これからも放射能等の活動を継続して頂きたいと思っています。

◯ありす幼稚園でお世話になっております中央台高久の母です。先日はお忙しいところ測定していただき、ありがとうございました。  11月末ごろ、いわきに子供達と帰る予定です。そのため、除染を本格的に始めたいと思っています。芝生や砂利を除くよう業者さんに依頼しました。お忙しいところ申し訳ありませんが、放射線の測定を再度お願いしたいのです。

◯様々な要望もあるかと思いますが、先生のご負担にならないレベルでの活動を是非お続け願います。 

◯私は、いわき市で不動産業をしています。今回の震災で、被災してきた方の住宅を仲介してきました。仕事も家もなくされた方に沢山会ってきました。また、子どもを持つ親の認識の違いで、混乱されているお母さんとも会ってきました。今、いわきは、転入者が増え、一見、何事もなかったように時間が過ぎていってます。行政や議員たちの行動も二転三転で不信が募っています。今のいわきの状況をきちんと認識して、これからの生活を考えていく材料としても、継続した活動をお願いします。専門的なことは何も分かりませんが、何かお手伝いできることがあれば、出来る範囲でお手伝いしたいと思います。

◯知人にこのHPを教えてもらい拝見しています。沼ノ内地域に住んでおりますが正直数値の高さに驚いております。夕刊紙や新聞に掲載されてる数値よりも大きくやはり市内にもホットスポットが点在していたのかと言った印象です。個人では計測器は高価でなかなか買えません。特に数値の高い所は雇用促進住宅やアパートもあり住人も多く住んでますので新舞子から沼ノ内地域が心配です。新舞子ハイツの瓦礫の存在も数値の高さの原因なのかと地域の人は話してます。

◯これからは、食品や土壌の汚染に注意して生活していかなければならないでしょう。  また、冬になり風向きが変わった時、空間線量がどう変化するのか?にも注目していきたいです。

◯布施先生の精力的な日々のご活動に敬意を表します。  核燃料の冷却が順調に続いているので現状では大規模な放射性物質の飛散の可能性が徐々に下がっていると考えます。  今後は、正しく適度な放射線防護の知識と一般的な科学やメディア、ネットに流れてくる放射線や放射性物質に関する情報へのリテラシーを高めていくことが大切だと思い、自分の周囲へはそのような情報を伝えるようにしています。(スタンスとしては、低量の放射線や(内部・外部)被曝に対して過剰な反応をしすぎないという立場です)  また、線量測定を行いながらいわゆるホットスポットが見つかった際には、小さい子供さんへの注意を喚起することも大切だと思います。

◯いわき市は他の地域に比べ放射線量が少ないためか、こういった活動があまり積極的に見られないと思います。特に食品(特に地元で栽培されたもの)は毎日のことだから調べてほしいです。市でももっと積極的に活動してくれたらなぁと思っています。今後の活動に期待しています。頑張って続けて下さい。

◯6月に線量計を購入し、身近な場所の空間線量を知ることによって、精神的にかなり楽になりました。 正確な情報(事実)をタイムリーに把握することの必要性を痛感しておりますので、出来る範囲で協力させていただければと思います。

◯いろいろな意見はあると思いますが、行政等のサイトと違いとても見やすく重宝しています。大変かと思いますが、是非、継続して下さい。応援しています。

◯本当にここのサイトがあったから安心していわきに住めました。  これからの北風の季節も是非お願いします。  本当に忙しい中いろいろ情報を提供していただきありがとうございました。

◯大変、参考にさせていただいております。  これからも、よろしくお願いいたします。

◯食品の測定を実施してほしいです!  安心していわきの野菜を食べたいです!

◯震災直後から、有意義な情報には精神的に救われました。ありがとうございました。除染を行うと、集めた落ち葉やゴミが10μSv近い値を示すことがありました。除染後の処置や、清掃センターでの焼却後の灰などの影響も気がかりでいます。今後、国や東電に健康被害を訴えたとしても「因果関係が立証できない」など言い訳にして、きちんとした対応をとらないであろうことは容易に予想できます。小さな活動であっても、いわき市内の線量を把握し続けていくこと、ホットスポット的な場所の確定などの活動を、ぜひ続けていって欲しいと願っています。私も、自分のできることを頑張っていきたいと思います。

◯日々の活動、ご苦労様です。  駄文ですが、コメントを書かせていただきます。    先生のHPは、震災と原発事故後の正確な情報入手の為に大変参考にさせて頂きました。  特に、自分で計測器を持っていなかった時期には「放射線測定マップ」は参考にさせて頂きました。    私個人としましては、今後は長時間滞在する場所の除染が重要かと思っていまして、  除染の対象としては家の外の除染が一番効果があるのではと思っています。    いわき在住の多くの人は、  ・除染をしなくても大丈夫  ・除染したくても方法がわからない(何から手をつけてよいかわからない)  の人がほとんどだと思っています。    木野環境の放射能除染マニュアルを見ましたが、これでも一般人が個人で実施するには難しいのかなと感じています。    「家の外の除染のマニュアル化」    今後、国や地方自治体の活動も、いわき市レベルの放射線量では、  関東でも同レベルの放射線量があるため、個人宅までの対応はされないと予想しています。  なので、いわき市の個人宅の放射線量を下げるためには、お父さんの頑張りが必要不可欠かと。    放射線は、自宅の敷地内だけではなく、隣やその周辺の敷地からも飛んでくるため、  除染に興味のない隣人にも行ってもらう必要があるため、  いわき市の清掃日でも実施できるぐらい、(実施方法が)簡単で、効果的なマニュアルがあればなぁとは思っています。    思っているだけで、なかなか行動しないでいる人間の一人ですが、  先生の活動やいわきネットワークで除染活動などあれば参加したいと考えております。  とは言っても、体力以外にとりえはありませんが(笑)

◯今回の原発事故において、 このサイトや先生の存在を知れて良かったです。 こうやっていわきの情報を発信してくれて、とても力強く感じました。 有難うございます。  

◯あまり人が行かないようなとこも線量計測していただけたらさいわいです。私はRD1503を持っていますが、購入した一つの理由として『山歩き』という趣味があるからです。いわきの山が心配です

◯公園内の除染や測定をもっとやってほしいし、いわき市内の住民にも線量計を配布してほしいし、内部被ばくの測定もいわき市民全員してほしい。孫の将来や娘は子供は産めないのではと心配しております。

◯6月にはお忙しい中、自宅の放射線測定をしていただき有難うございました。布施さんが居なければいわきの放射線の状況は分かりませんでした。  話変わりまして、放射線測定等ご協力できればと思っています。

◯いわきから、県外へ避難していて8月の末に帰ってきました。  正直、不安だらけで帰ってきたくなかったのですが、布施研究室さんのように熱心に活動をしてくれる方達がいることを知り、心強くなりました。  政府やテレビの言うこと、公表されている線量は全く信じていません。  布施研究室さんのデータは信頼しています。  これからも、いわき市民、福島県民の為、活動を続けてくださることを強く希望いたします。
 
放射能アンケート(期限:2011/09/05)

カウンタ

COUNTER3014
アンケート回答後2011/08

カウンタ

COUNTER3798
アンケート2011/08

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個人被曝積算線量計