福島/いわき市放射線/放射能情報 Radioactivity and Radiation in FUKUSHIMA / IWAKI (Since 10 MAY 2011)
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いわき市放射線/放射能情報を提供しております。原発賛成でも反原発でもありません。また,全く政治とは関わりありません。情報を他に転載したりする行為は、ご遠慮ください。
危険や安全を訴えるものではありません。自分感じた事,測定したことを発信しております。嘘偽りのない自分の目で確かめた情報・数値を発信したいと思っています。
 

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今、放射能の何が心配ですか?教えて下さい。



 

対策

◯野菜や牛乳の産地は西日本、九州の物を購入。ネットで放射能対策のずさんな企業として名前の挙がっている企業の物は買わない。

◯特に注意してはいませんが、帰宅したらコートの埃を払いウガイと手洗いを励行し、免疫力を高めるために味噌汁などの発酵食品を積極的に摂るように心がけています。

◯食品は他の選択があれば福島宮城岩手北関東を避けています。が完全ではありません。

◯自宅の内外は除染しましたが、周辺まではどうにもなりません。  食品の購入にも出来る限り気を使ってはいますが、本当に安全なのかどうかわかりません。  気をつけていても、防護はできていない、と感じています。  

◯家庭で食べる食材は、牛乳は北海道、野菜は中部〜九州を中心に、お米は秋田と遠い地域で取れるものを購入し、内部被曝が低く抑えられるようにしている。しかし、週末の外食がそこそこあるのを抑えたいと思いつつ、なかなか難しい。
なるべく、外に出ない。学校等はマスクをする。食材はできるだけ遠いものを。

◯線量計で線量を測っている。 ネットで、農産物の放射線量をチェックしている。

◯無理の無い、出来る範囲で気をつけつつ、ストレスや運動不足など、放射線以外のリスクを上げてしまわないよう、バランスのとれた生活を心掛けています。

◯食材は九州から取り寄せています。  水はクリクラを使用しています。

◯外出したら靴を洗う、衣類を洗う 毎日の雑巾がけ 風の強い時のマスク 食材選び

◯海の汚染マップの番組を見てから東日本の海産物は、食べなくなりました。 イオンが独自に放射性物質検査を始めてからは、おっかなびっくりですが海産物も購入できるようになりました。(HITしちゃったとしても、1kgを毎日食べ続ける訳じゃないからいいかー?)と、笑い飛ばせるようになりました。 それが最近になって文科省が、食品のストロンチウムやプルトニウムの検査というものをこれから始める。と知り、やはりまだ食べない方がいいのか・・・等と考えてしまい、正直言えば、何をどう防護したらいいのかは分かっていないし、やれていないのかもしれません。 いつもクエスチョンマークがつきまとったまま、食品を購入している。というのが現状でしょうか。  ネットに弱い親達にも「庭木のユズは食べないでね」とか軽いタッチで情報を与えたり、様々な科学者の講演会に連れて行ったりしています。 

◯出来るだけ遠い産地の食材を使う 水はミネラルウォーターを使用する 外出時はマスク使用する 遠出するときに、線量計を持参し、郡山〜福島など、線量の高い地域ではなるべく車外へ出ない 

◯家の中に放射能を入れないようにしている 子供はマスク 食材 

◯外出時には マスクや帽子の着用。帰宅後の手洗いうがいは自分にも子どもたちにも必ず行うようにしています。買い物時に産地を見ながらの買い物をしています。

◯やはり今となっては、内部被曝を特に気をつけております。今度から通わせる私立の幼稚園は、内部被曝に気をつけてくださっているので安心して通わせられるかなと思っているのですが、いわきの小中学校では、いまだに地産地消、特に独自に検査する体制もないままな事に、本当にこれでいいのか、将来我が子が食べると思うと、もういわきから出て行かざるを得なくなるのかなと思ってしまいます。子供達に、風評被害払拭の為に、犠牲にさせるこの世の中は、本当に幻滅です。それが先が見えない不安ですね。須賀川のように、世界一厳しい基準にしてほしいです。 買い物で、野菜はまぁ産地がわかりますが、加工品にいたっては、本当に頭を悩ませます。最初は、すべての原産地を問い合わせたりしていましたが、やはりそれも、時間がなければできないし、こんなこと何故やらなきゃいけないのか、たまに無力感に駆られます。脱脂粉乳やホエイパウダーなどは、とても多くの食品に使われているし、特にお菓子にはほとんど入ってますし、子供は食べる機会も多いので、そこは気をつけたいのですが、やはり追いつかないのが現実で。。なので、原料には産地を記載してほしいなといつも思います。

別ページにコメント

◯マスク着用    外食を控える

◯食材は、スーパーはなるべく避けて農家さんから直接買っています。

◯水道水を飲まない。

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◯部屋の床を拭くように心がけています。外にはあまり洗濯物や布団は干していません。
◯毎日掃き掃除&こまめに掃除機。子供を長時間外で遊ばせない。

床の汚染確認できます。興味があればご相談を

◯換気をするも、風の強い日は開けない。 ・こまめな洗濯 ・食材の調理法 ・発酵食品をとること ・対策なしの学校行事(プール・持久走)への不参加 ・給食食材産地と献立をチェックし、子供に注意喚起 ・お掃除 ・笑う(息子がやんちゃで怒ってばかり・・・なので出来ていません)

◯食材は九州四国のものを主に、取り寄せたり、買い集めたりしています。食材の下ごしらえなどにも気をつけていますが、加工品は、産地が「国産」しかわからないものが多く困ります。 

◯体内解毒

◯いわきから避難している。時折ではあるが、九州から野菜を取り寄せている。

◯とりあえず遠い産地の食材を購入。産地や放射能検査結果を公開していない外食をしない。風の強い日はマスク、外遊びを控えさせる。公園など土埃の立つとこに行かない。洗濯、布団は室内干し。

◯飲料水は西日本地域産のミネラルウォーターを利用。
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◯出来るだけ外で子供を遊ばせない

◯飲料水、料理にはミネラルウォーターを使用 ・食品は北海道かなるべく静岡より南の物 ・洗濯物、布団は室内干し ・外遊びはしない 

◯●子供を外で遊ばせない ●必要以上に外出しない ●市内・県内・近県の食品関係は買わない ●水道水は料理のみにし、ミネラルウォーターを飲む ●部屋の掃除

◯ペットボトルの水を使用。野菜、卵、牛乳は九州産を取り寄せている。  家庭菜園で採れたものは子供達には摂取させていない。  

◯震災以降、玄関の開閉以外の換気をしない。いまも継続中。
室内の換気をしないと自然の「ラドン」が充満し、逆に多く被曝する場合もあります。

◯とりあえず飲み水はミネラルウォーター、米は古米、なるべく福島県から遠い地域の野菜(でも本当の産地が書いてあるか・・・)家庭菜園はやめた。

◯線量の高い場所に行かない。  あまり心配しすぎない。  ストレスを溜めない。溜めさせない。

◯短い時間の外出でも帰ったらうがい手洗いの励行 免疫力をあげるために発酵食品を摂取、乳酸菌、EM菌を日常作業全般に使用 

◯我が家は、外が0.3〜0.6μSv/h ほどあるので、外壁を高圧洗浄しても、拭き掃除をしても、室内の線量が高いので、基本的にウィークデーは、線量の低い実家に避難することにしました。

◯外から帰ったら手洗いうがい。風の強い日はマスク、洗濯物を中に干す。(小1の子供は花粉症、インフルエンザのこともあるので3学期からマスクで通学させている)山など線量の高そうなところには行かない。

◯食材はできる限り遠い産地の物を選ぶ。水はペットボトルを使用。  2階が少し線量が高いようなので、1階で寝ています。子供部屋も2階にあるのですが、1階で勉強させています。  洗濯物は室内干ししています。

◯震災以後、掃除と洗濯に時間をかけ、  食材・調理法に気をつけています。  そのほかは、サプリメントでカルシウム・マルチビタミン・アップルペクチン・セルロース・ビール酵母などを摂っています。  外はできるだけマスクをかけています。

◯マスク、遠方の食材

◯自宅周辺の清掃 食材の産地の確認 早寝早起き 

◯東北関東産のものは買わない ・キノコ、抹茶、魚介類はほぼ買わない ・外食は出来るだけしない ・線量計を購入 

◯野菜は熊本の友人から送ってもらっています。 肉は遠い産地や放射性物質が不検出のものを購入。魚は日本海のものを購入。 水は浄水器を使用し、子供にはミネラルウォーターを与えています。 外食はほとんどしません。したとしても大人だけで、子供の食事は小さいのもあるので作ったものを持っていって食べさせています。 風が強い日は洗濯物は乾燥機で乾かしています。マスクもします。 

◯線量計で水を測定、家の周り側の溝等を測定、

◯水道水を調理飲用に使わない。  県内産および近県産の食品、近県産の海産物を極力避ける。  洗濯物を外に干さない。  風の強い日にはマスクをする。  テレビ・新聞だけでなくインターネット等を活用して広く情報を集める。

◯室内を毎日、雑巾がけしています。  子供には出来るだけ外出時はマスクをしてもらっています。  家に入る前に軽く洋服を払っています。  水は、水道水を使わずに、マルトからもらってきています。  食材には、すごく気を使い、できるだけ遠方の野菜を買うようにしています。

◯子供達に、「なるべく」という事で   家で採れた野菜は食べさせない。   水道水は飲まない。   風のある日はマスクをする。    家庭内で   風のある日は洗濯物を外に干さない。   拭き掃除をする。    

◯野菜は遠くの産地を選んでいる。 肉は外国産。 水はペットボトル。   

◯食材の選定  子供の外遊びの制限

◯食品は、出来るだけ西日本から取り寄せ。水も西日本からネットで購入。  外食、総菜はできるだけ控え、できる限りネットで情報を集めています。  受験生がいるので、なかなか県外に行けませんが、環境放射線量の少ない日本海側に行くようにしています。

◯自宅の東側の線量が高いため、東側を避けた生活をしています。

◯食材の産地 帰宅後の着替え

◯なるべく遠い産地の食材を購入しているぐらいです。

◯食品の産地。 免疫力の上がる食事。

◯家の庭表土除去をして、すべてコンクリートにした。  野菜・牛乳などは西日本  肉類は海外産  魚は海外産か日本海

◯風の強い日はマスクをする なるべく福島県から遠い所の野菜を食べる 魚は外国でとれたものを食べる

◯水道水を飲まない。  子供を外で遊ばせない。(本当は遊ばせたい)

◯口の中に入る食べ物。  衣類。  外出先。  など  

◯内部被爆。スーパーにて、遠い所の野菜を購入している事位。    出掛ける前に、顔にクリームを沢山塗ります。(皮膚が薄いので、外部の被爆を避ける為。)帰宅後、顔・髪をしっかりめに拭きます。   風が強い日は、帰宅後 早めにお風呂に入ります。   昆布は、なかなか量を摂れないので 昆布だしを大量!味噌汁に投下してます。   牛乳は、飲まなくても カルシウムは摂れるので 小魚の粉をやたらとふりかけています。

 ガンマ線は、鉄でも貫きます。ガンマ線に普通のクリームでは外部被曝には影響ないと思われます。塗りすぎはのかぶれ等にお気をつけ下さい。昆布でヨウ素やカリウムが多く含まれすが、放射性ヨウ素はすでに殆ど無く、カリウムを多く摂取しすぎても、セシウムよりK40被曝が増えると思います。バランスが大切かと思われます。牛乳ですが、規制値超えるような汚染はありませんし、当方の検査でも大半がセシウムを検出できません。測定結果をご参考にして頂ければとおもいます。

◯食品の産地選び、手洗い、掃除、なるべく外食しない、惣菜は買わない

◯東日本の食材は食べていない。検査を行っている。

◯時々外壁等を洗浄している。水道水は使用しないでミネラルを購入している。

◯昨夏より、家族を県外に避難させております。
早く戻れるといいですね!
 

コメント

◯http://www.city.iwaki.fukushima.jp/koho/11081/food_inspection_about_radoactivity_by_adviser.html スクリーニングとは言え表面汚染計TGS-133を使い、検出限界も示さないで食品の汚染をスクリーニング出来るのか? いわき市に強い不信感を感じる。

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◯現在は関西に住んでいますが、高齢の両親がいるためいわきに戻ることを考えています。お正月に実家に帰り、空間線量が0.09〜0.18の間でした。しかし、子供がいるため不安もたくさんあり、まだ帰る事を決断できずにいます。行政は信用できません。ですので、このような取り組みを継続して頂けるのは本当にありがたいです。

◯お子さんのいる方は、多くが本当は避難をしたいと考えています。しかし生活・仕事を考え悩み踏みとどまっているのが現状です。地域を守っているのは避難するにもできない人ばかりです。不安定・怒り・ストレスで押し潰されそうななか頑張っている。残って地域のために頑張っている若者のためにも除洗・健康管理・生活の保証が必要。早急に安全宣言ではなく安心感を与えてください。 

◯早野龍五先生の「1食分の給食を丸ごとミキサーにかけて、1週間(5日分)ごとにまとめ、ゲルマニウム検出器で精密測定する」という方法が良いと思います。

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◯いわき出身です。活動大変感謝しております。仙台にも活動されている方はいらっしゃるようですが…。 やはり、内部被曝と低線量の身体への影響、第一原発から現在出ている放射性物質の量が気になります。 2月にはサンシャインマラソンに出ます。コースの計測ありがとうございました。。 ツイッターで自分の遅いタイムに自戒を込めてのリツイートに返信いただきありがとうございました。返信せずすみませんでした。  様々なご苦労があると思われますが感謝しております。 

◯海や川の情報がほしいです。 魚釣りが生きがいなものですから。 藤原川のハゼ・ボラ 鮫川のイワナ・ヤマメ 小名浜のアジ 去年釣って食べましたけど。。 

◯市民測定所レベルで、気軽に持ち寄って測定できる場所が増えることを望みます。行政などで詳細な測定ができるのは、そういったところで高めに出た値が出た場合の精密検査にしてもらい、スクリーニング(と言う言い方でいいのか悪いのか)的に、広く測る環境の整備を進めてほしい。  それと合わせて、○Bqを食べ続けると○○Svになって、影響はそれほど高くなさそう、などBqとsVの換算で理解しやすい説明を一般レベルに広めてほしい。  

「BqとsVの換算で理解しやすい説明」検討してみます。

◯お正月前は、遠い産地の野菜などスーパーでも探せたのですが、最近は近場の物が多いです。食べて安心なのかなぁとふあんです。スーパーでもべクレル表示してもらえると、いいなぁと思います。

◯農産物の測定結果、いわき市のどこなのかが知りたいと思います。

◯測定機器の不確かさ、限界の正しい理解と啓蒙。行政への過度の不信感の解消。住民自らが自らの為にすべき事と、地域で取り組むべき事、行政の力が必要な事の区別化。的確なリスクコミュニケーションの確立

素晴らしい私もそう思います。

◯情報や方向性をきちんと示してほしいです。
◯大人はともかく、子供には限りなく汚染のない食材を使用するよう努力 しています。 気をつけても、完全に防ぎきれない現状がありますので。

◯神経質、無頓着・・・そんなカテゴライズされることなく食品を購入出来たらどれほど良いか。福島県のものもドキドキしないで堂々と購入したい。 このまま様々な憶測や不安が止まる事はなさそうですから、産地偽装をさらに産地偽装する時代になりそう・・・ 想像以上に日本中の「食」に関する関心は高そうだ。しかし、日本全国で食べて応援をしてくれる人たちも沢山いる。そこまでしないと売れない農家さんたちの苦労を考えると胸が痛むが、若い世代に任せられる農家さんは様々な取り組みで生き残っていけそう。お年寄りだけの農家さんは成す術も無いまま、どうやって生きていくのか、心配してしまいます。  食品すべてに、何Bqという表示があったらいいのにな。と思う。  そして「ふくしま」という言葉=放射能となってしまった今、、、自分を含めて、何を指して風評なのか?実害なのかも良く分からない。  第一原発から今も、放射性物質がいわきに届く程、飛んで来ているのか、今後は爆発しないのか、それすら分からないし、ヨウ素は今も飛んで来ているから気をつけて。と他県の方に言われたりして、情報が噂なのか事実なのか。噂が立って調べてみたら事実でした。という事も多いので、噂も心に留めておくようにしているけれど、そんな生活にもとても疲れます。  噂か真実か?を常にパニックにならずに話し合い、みんなに情報を提供していく機関がいわきにあるといいと思う。  今の所、あらゆる機関のHPのPDFをみないと何も分からない。という情報のあり方にも一抹の不安があります。

第1原発・北風について別ページにコメントしました。

◯公立の学校や保育園だけでなく、私立の幼稚園や保育園の給食も検査してほしい 子供たちの生活空間が0.3μSv/hという指針が出たが、実際にどう対処してるのかが見えない。子供が通う◯◯◯◯幼稚園は、園舎、園庭は0.3以下だが保護者の使用する駐車場は0.5以上の場所もあり、心配だ。 また、こういう些細な相談を、どこにすればよいのか、担当部署も見えない。

被曝量の測定について、別ページにコメントしました。私立の保育園の給食の測定ですが、一部ですが測定ははじまりました。

◯原発作業員の方が少しずつツイッターなどで流している情報を見ると、東電があまりに真摯に対応しなさすぎていてこの先がとても不安だ。国にお金の要求をしているくらいなのだから、全財産を投げ打ってでも終息に全力を尽くすべき。国は終息宣言をしたかもしれないが、県民としては3/12以降と何も変わっていないように見える。 昨年は諦めてしまったプランターでのベビーリーフの栽培が今年はできるかどうかが心配です。 アパートなので、駐車場の一部にプランターを置いているのですが、高さや場所などに少々不安が残る。 居住区はいわき市平赤井駅付近です。

プランターで汚染されていない土壌と水、肥料であれば問題ないと思います。

◯福島県に住む以上、どんなに気を付けても被曝は避けられないと思っています。   子供のためにこれからも気を付けますが限界があります。 3月の被曝量も分かりません。 個人的には万が一を考えて子供を定期的に検査して早期発見するしかないのかなと思ってます。  布施先生の活動には本当に感謝しています。 有り難うございます。 

◯関東地方の、それほど汚染がひどくない地域の農家です。 周辺の学校や公演などの測定でも高い値は出ていません。 それでも放射性物質が飛んできたのは確かなので、事故直後とその半年後に、個人で、畑土を検査に出しています。ヨウ素もセシウムもちゃんとありました。 野菜への移行が心配にならないほどの量でしたが、どうすれば土中の放射性物質を減らすことができるのか野菜への移行を減らすことが出来るのか調べ、出来る限りのことをしました。 半年後の結果は検出限界以下でした。 畑の土の状態はよく分かっています。放射性物質が結びつきにくい、直ぐに痩せてしまうような土です。つまり、昨年は大雨も降ったのでそのおかげで放射性物質が土中深くへ沈んでいったのではと思います。ひとが何か努力をした結果ではないのかも、と。 あちこちで土壌検査をしていましたが、時間を置いて再び検査をしているところはあるのでしょうか?その土中の放射性物質量が変化していたなら、その理由は何か、何をしたからか、土の性質はどうか、地形はどうか、などなど、考えることが出来ると思います。 

今後土壌の調査も検討しております。とても参考になります。

◯子どもが保育園に通っています。ずっと室内で過ごしていたせいで、体力の低下を感じると先生が話していました。(お天気をみながら たまにお散歩にでるそうですが、以前に比べてすぐに息が上がるんだそうです)体力をつけることも、成長にには必要なこと。できるだけ外での遊びを取り入れてもらいたいところですが、やはりそれも少し心配。園のグランドの土は入れ替え、0.11μsv/h〜0.12μsv/h位(1cmも1mも)です。食べ物についても、どこでどんな風な検査を行っているのかわからないまま、とりあえず県外(日本海側や宮崎産など)のものを選んで買っています。国も県も市も信用ができず、本当に困っております。  正直、何に気をつけていいのかさえもよくわからないまま過ごしています。

◯やはり、給食には迅速な対応を望みます。米も福島県産なんて、我慢出来ません。。やはり、福島は最も厳しい基準にするべきですし、きちんとした検査体制を整えるべきです。 ここに住んでいる以上、たまの息抜きの外食ですら、他県よりも被曝する可能性は大きいですし、福島県産を主に打ってるスーパーのお惣菜だって、もちろん福島県産のものですよね。。子供は外で遊ばせられない、最近では、また降下物の量が急に増えたのに、何のニュースもない、たまの息抜きすらできない、こんな生活を続けていたら、精神的に本当に参ってしまいます。。グチになってしまいましたが、いわきが安心して暮らせるようになる日はくるのかなぁと、毎日切に願うばかりです。。

独自に定時降下物の調査については、検討したいと考えております。

◯上水道布設工事会社に勤務経験ありです。正直、管材は販売店の外部敷地内においてあり、その被爆も心配。(今はどうだろ。。)工事はなるべく砂を混入させないように。のレベル。。あの、いわきの断水パニック時にどの位丁寧な工事したのか。。とっても気になってます。家の水道水の放射性物質含有量を測った方がいたら発表してほしいです。熊本県のトマトを水道水で洗うべきか悩みます。。

水道水について別ページにコメントしました。

◯学校給食の検査基準値 や 検査方法など今後の方向性を知りたい。 また、保育所が保護者に定期的に要望や意見を聞く機会を作ってもらうと 安心です。

私も知りたいです。

◯1.内部被曝の低減策。学校給食を東大の早野式で測定すれば、スーパーで販売している食材に関しては安心できる。現在、東北関東の食材は避けている。 2.外部被曝は甘んじるしか無い、いわき市に住む決定をしたなら。除染は税金のムダ使い。

◯今、息子には学校にお弁当を持たせています。給食が心配だからです。もしも安全だといわれても、学校で毎日測定して、数値を公開でもしないかぎり信用できない気がします。それくらい人間不信になってしまいました。お弁当を作るのも大変ですが、精神的にもつらいです。  

◯いわき市内の実家で作った米が大丈夫か心配。購入を検討しているエステー製の放射線測定器がいいものなのか気になる。

エステー製の放射線測定器ですが、価格を考えると凄いですが、おおよその値とみるのがよさそうです。次の「エアカウンターの測定実験」「エアカウンターSの測定実験」が参考になると思います。

◯子供の健康を守りたいのに、学校で被曝させられる現状。(千葉・松戸市) 給食の産地を公表するに留まらず、安心安全な産地に変えてほしい。 また、食材を『3回洗うから安心』ではなく、下処理にも配慮してほしい。勿論、食材の検査は必須。基準値は0に近い程有難い。検出下限値も低いのが望ましい。(欲を言えばキリがなく、しかしながら、どこまで妥協して良いのか分からない)  学校の校内校庭の放射線量細かく測定し、公表してほしい。 カリキュラム優先の考えをやめてほしい。今は無駄な被曝を抑えることが最優先なはず。  政府・行政には、事実と今後の対策を求めます。

学校の情報ですが、詳細に保護者には知らせて欲しいですね!または計測させて欲しい。

◯食材については、かなり本も出回っていて、大体の実態もつかめ、気をつけるべきこともわかるようになりましたが、一方生活編については、まだほとんど、実験データもなく、不安が多いです。 例えば、換気扇はつけたほうがいいのか、止めたほうがいいのか。つけるとどのくらい落ちてくるものなのかとか、窓の結露には放射性物質が含まれているのかどうか、洗濯はどの程度まで放射性物質が落ちるのか、残っているものなのか。洗濯機そのものにのこらないのかどうか。春に使った雨具やかさたては、高くなっていないのかどうか。図書館の本には付着していないのかどうか。 ガソリンスタンドで足マットを洗ってもらうと、かえって付着して数値が上がらないものなのかなどなど・・これらは高性能のサーベイメータ出なければわからないだけに常に不安が付きまといます。 そういった、生活的な事柄によって、二次感染していかないものか、最近はそちらが最も不安でなりません。そちらで実際測定されてわかったようなデータがあれば教えていただけると非常にありがたく、少しでも不安が解消されるかと思います。

◯ラドンがたまるのでいろんな意味で換気はよいと思う。
◯洗濯について、リンク参照
高性能のサーベイメータでないとわからいぐらい少ないと思ったほうがよい。
◯放射性物質はウィルスでないので、汚染はしても感染はしない。
汚染の測定は、相談ください。




◯いついわき市に帰還するか考え中なので、こちらの情報は参考になります。

◯近所の暖炉の薪が、爆発時に外にあった物なので心配。 ?校庭や公園の運動など、外で過ごすと土埃からどの位内部被曝するのかが知りたい。

土埃からの汚染は、土埃の汚染と土埃を吸い込んだ量に関係します。汚染の度合いによりますが、計算するとても少ない量の被曝にしかならにと推測されます。
次のサイトのこの記事を参考にするとよいと思います。

◯ベラルーシのような、地域ごとに食品や人体の被曝検査が出来る環境作りを速やかに実施してほしいですね。

◯いわき市平の◯◯幼稚園に子供が通っています。  安心して通えるように、現在の園庭、幼稚園内の放射能量を測定していただけないですか?  よろしくお願いします。

測定に行きました。

◯ベラルーシの様にもっと精密に食品の測定とホールボディカウンタ検査が身近で簡単に出来る様にして欲しいです。  水道水も食品も自分の目で確認出来ないと信用も安心も出来ないし、確認できれば地元の物も購入したいと思っています。  ホールボディカウンタは11月に子供の測定を個人的に行いました。Csー134、Csー137は3人共に0Bqという結果でしたが、検出限界がCsー134は250Bq、Csー137は300でした。ベラルーシでは子供は体重1Kgあたり20Bqで注意、70Bq以上で危険レベルです。こんな測定では意味が無いと思います。県や市で行われるのも同じ様なレベルらしく不安です。  この先、子供達が健康に大人に成長するには、ここで生活を続けて良いのか?どんな生活をしていけば大丈夫なのか?教えて欲しいです。  私が育って来たように海水浴やキャンプなどいわきの自然の中で育ててあげたかったのに、すべて出来なくなってしまった事がなにより悲しいです。   

◯市販されている牛乳などの乳製品の放射線測定をしていただきたい。 子供に必要な栄養素がある食品関係を強化して測定してほしい。

市販されている牛乳などの乳製品を研究室にご連絡の上お持ちください。

◯小名浜に食品の検査が可能な場所ができましたが、1人につき2品目までで、各500円かかります。予約もいっぱいのようです。日頃、使う食品は2品目よりもずっと多いので、もっと手軽に何品目でもいつでも検査ができるといいのに、と思っています。  また、スーパーの野菜の産地表示が、100%信用できません。  産地を偽っているのではないかと思われる事柄を目にしたので、それ以降産地表示が小さく目立たないような物は、絶対に購入できません。
計ること、表示すること。

 情報を公開共有できないので、検査の効率が悪く同じもの何度も測定することも考えられます。検査とスクリーニングは違います。「
小名浜の食品の検査」でNDの食品でも、布施研究室の測定器では、全く同じものからセシウムを発見することができました。当然、測定機器や時間や手間が異なります。すべてを求めることはできません。
 自分の求める検出限界・精度を理解することが大切です。

◯米のサンプリング検査で解ったように、サンプリングの件数があまりにも少なすぎる。なぜ、チェルノブイリの対応を参考にしないのだろうか?民間人のための検査機関が少なすぎる。家庭菜園はもうできないのだろうか?

チェルノブイリの対応を参考にしたら、数年後からしか避難や検査が始まりません。
日本人にとっては不十分だと感じると思いますが、チェルノブイリと比べたらとても素晴らしいものになると思います。

◯家庭菜園の野菜をよくいただきます。小名浜の家庭での野菜です。  セシウムが不安だけれど、断るにも断りずらい。(喧嘩になったりもします。)  大丈夫だとは思うけれどもやはり不安。  昨年末、各公民館等で食品の簡易検査をやっていたがその結果が公表されていない  やったからには、どうだったのか。を迅速公表すべきでは?と思います。  これではやった意味がない。  一人1品目だけでは、ぜんぜん足りなすぎると思います。  正確ではなくとも、近所でどういった結果が出たのかを知る事ができたら、目安にもなると思います。  

各公民館等で食品の簡易検査ですが、もうじきいわき市から公表されると思います。

◯我が家では、安価ながらも先日線量計を購入しました。 正しい数値は見いだせないものの、個人でできる実験を試みております。 ネットでの情報を聞き、自家製の米とぎ汁乳酸菌を浴室でスプレーすると、0.12の数値が最少で0.09に、昨夜、ダイニングにて石油ストーブ上で甘酒を作ったところ、0.12の線量が0.10〜0.08になりました。発酵食品は素人考えながらもかなり有効だと思います。 これを生かして食品(肉、魚類)中のセシウムを減らすことが出来ないか思案しております。 しかし、ベクレルモニターを買えるほどの資力はないので、実行できずにもどかしい思いでいました。 今後布施研究室様で機会があれば代わって実験して頂けたらありがたいです。 方法としては、食品を同量で2つの容器に分け、1つは水だけに 、もう1つは乳酸菌またはEM菌を入れた水に同じ時間浸す。 その後のベクレル測定をして数値の比較を見ます。 これで有用菌のほうの数値が低くなれば、食品による内部被ばくの不安もかなり解消できていわきで生活していく希望も見えてくると思います。お忙しい中とは思いますが、よろしくご検討願います。

残念ながら、当方では、菌類の影響で、放射性物質の壊変スピードが変化するという物理学を学んできていません。物理学の法則を変えるような実験は、当方ではできかねます。ご了承ください。

◯食品は、埼玉の八百屋さんにお願いして、週一回、北海道か西物の野菜を購入しています。  足りないものをスーパーで購入しますが、産地は本当に表示に間違いないのか?  特に、同じ野菜で、近県と西の方の野菜の2種類あるときなどは不安です。    

◯福島市で定時性降下物の数値が1月2〜3日に上がったことは話題になりましたが、いわきでもどのくらいあるのかということは気になります。風の強い日など、いわき南部では影響はないんだろうなと思いつつ、気になります。    食品については、現在パルシステムとスーパーで購入、できるだ西のものを選んでる状態。パルシステムは産地(茨城県の○○市など)記載があるのと検出限界値が10Bq/kgなのでスーパー(主にベニマル、マルト)よりは安心感があります。  スーパーは、「産地偽装があったりして」という不安も心のどこかにあるので、今ひとつ信用にかけます。    魚はスーパーで買う頻度がぐっと少なくなりました。    大豆製品やお米の加工品、乾物、調味料もとても気になります(原材料はどこのものか)    いわき市学校給食の検査が始まりましたが、食材数点の産地、結果が出て良い反面、「やらないよりはまし」的な感じがして喜べません。  検出限界が20Bq/kgだし(給食食材の野菜でこれで検出するのはあまりないかも?)、食材数点なので他のものはどうなのかとか、魚類、柑橘類、きのこ類など数値が大きくでやすそうな食材を測ってほしいとかきめ細やかさがほしいと思いました。    米の暫定基準値越えが止まらないし、検査体制への不信から、安全であると思われる数値のものでさえ疑いたくなってしまいます。    

定時性降下物については、検討しております。給食の測定ですが、同感ですが子供たちを被曝させる必要はありませんので、安全な産地の食材が一番だと思います。

◯県内産の野菜は今は購入していません。  値段の下にでも、ベクレル数が表示してあれば判断材料になり、もしかしたら購入するかもしれません。  また、遠い産地の野菜には全くセシウムなどが含まれていないのかも知りたいと思います。

遠い産地の野菜を、測定可能です。ご相談ください。

◯3月からよく参考にさせていただき、感謝しています。  市販の米や野菜、牛乳などを調査してほしいと希望しています。  セシウム以外の核種は、測定はできないものなのか、セシウムが低ければ本当に安心してよいのかが知りたいです。小4と中1の子どもがいます。生活に気をつければ、いわきにとどまっていてもよいのか毎日悩みです。被爆を避けるための生活は積極的に行いたいので、方法が詳しく知りたいです。
助かります。

市販の米や野菜、牛乳などを調査します。検体を相談の上お持ちください。
当方のベクレルモニターではカリウム40とヨウ素と
セシウム以外の核種は測定できません。

◯食品の放射線測定所が学校や公民館など、もっとあちこちにできて、気軽に利用できるようになってほしい。そして、測定結果は全て公表してほしい。

気軽に【測定】はかなり難しいと思います。気軽にスクリーニング(規制値を分類)はとても容易だと思いますが、測定は大変な作業になります。

◯隠蔽しないでほしい 偽装は許されない(違反者には厳しい罰則を)

◯いつも参考にさせていただいております。 木村先生の講演でいわきでは外部被曝よりも内部被曝をより小さくしていくことが大切とのお話を聞き、食べ物には特に気をつけていますが、スーパーで食品を見ると近隣県のものが多く、購入にためらってしまいます。 放射性物質が不検出の場合でも検出限界値が20ベクレルと高い場合もあり、不検出となっていてもキノコ類にはなかなか手が出せません。 栄養の面を考えると、とてもいい選択ができているとは思えず、日々葛藤しています。  食品については価格ともに検出限界値ベクレル表示が必要ではないかと思っています。  また、河川、海洋汚染の実態を知るたびに心苦しくなります。こんなに身近にある自然が事故後はとても遠く感じ、それがとても悲しくなります。 子供たちが不自由なく自然で遊べるようになるには、何年、何十年と半減期を繰り返して数値が下がるのをただただ待つしかないのでしょうか。

◯心配事を上げたらきりがありません。  逆に安心できる情報が欲しいです。  政府、行政を全く信じられなくなってしまった今、布施先生の活動に、とても救われています。  政府、行政には一日でも早く、人としての心を取り戻してほしいものです。  子供が安心して、のびのび遊べる環境が早く整いますように。

できる範囲でがんばります。

◯生活範囲の中で空間線量についてはあまり気になりません。  ここに住む以上、避けることは出来ないからです。  気をつけているのは内部被曝です。  野菜等、自家栽培の物を速やかに測定して欲しいです。  スーパー、コンビニ等で販売されてる食品は全てベクレル表示するべきです。    ※ 今回、学校の事故対応には絶望を感じました。    役所と同じです。

◯お世話になっています。以前、測定に来ていただいたことがある◯と申します。 最近、定時降下物が増えてきていて、心配です。 布施研究室で定時降下物の測定はできないのでしょうか。いわきの降下物がどのくらいなのか、また、風で舞い上がっているのか、焼却灰なのか、原発からなのか、観測地が増えれば、情報が増え原因が特定できるのではないかと思います。

定時降下物の測定について、現在検討中です。

◯お疲れ様です。  育児中ということで、情報収集が完全にできません。  例えば「福島米を学校給食に使う方針」という記事を見た後、⇒「決定」⇒「実施」まで確認できないまま、自分の中で情報が途切れたままになってしまう、などです。  今は幼稚園児なので、学校の検査体制などの情報もなく困ります。人づてにしか伝わってきません。  そういう意味では、漠然とした今後(小学校入学後)の心配が常にあります。  

◯リアルタイムでの放射線量の測定を行っていただき、本当に有り難く思っております。  心配としましては、行政で水道の検査をしていると聞きますが、ストロンチウムなど、セシウム以外の放射性物質などを検査しているようには思えませんので、それが心配です。もし、測定していただけるなら、安心できるのですが。  また、総菜などの検査がされていないようですので、検査をくぐりぬけた食材がつかわれているのではないかと心配です。  今後とも、拝見していきたいと思います。  どうぞよろしくお願いいたします。

別ページにコメントしました。
ストロンチウムやプロトニウムなどの測定は、超特別な実績のある検査機関で無い限り正確な検査はできません。現状では国の調査を信じるしかありません。より調査して頂けるように要望していくしかないと思います。


◯隣人が東電第一勤務で高濃度の汚染車を自宅の3m付近に止めていた事。12月3日の朝日新聞参照 毎時279μSV 新聞に載ってから隣人は慌てて車を隠した。が、駐車場は車がなくても10μSV程度残っていた。私の自宅敷地は7μSV、室内も1μSVあった。  東側での生活は極力していない。現在弁護士に相談中。

 ◯ご活動ありがとうございます。 もともと加工品はあまり買わないのですか、最低限のコンニャクや納豆などが気になっています。 福島近県でも検出されていないものが多いのに、絶対に安心できるまで買う事のできない自分がバカらしく思えてきました、が、どうにもなりません。何をもって安心と判断すべきかの線引きも自分でわからなくなっています。

◯お疲れ様です。ものすごく助かっています。これからもよろしくお願いします。

◯いわき市から県外へ引っ越ししました。5年は様子を見たいと思っています。 加工食品、外食など、自分で選んだもの以外の食材が心配です。 あと、北海道産の牛乳を飲んでいますが、餌のことを考えると北海道でも心配な気がします。 北海道の牛乳も調べて欲しいです。

よつ葉乳業の北海道の牛乳を2検体ほど検査しました。ND <1Bq/kgでした。

◯公民館などに自由に食品の放射能がはかれる機械があればいいと思います。
精度をあまり高くできないと思います。スクリーニングなら可能だと思います。

◯コイン精米機を営業してますが、福島県からの米ぬかの移行調査結果が済むまでヌカの譲渡禁止を出して4ヶ月目になったのに結果がでない。当初1カ月は休業したが有料で米ぬか検査をし放射能がNDとの回答だったので現在は引き取り業者に回収して頂いてますが、行政の対応の遅さと感性や気づきのなさには本当にあきれます。  3月16日位にいわき市水道局に放射能についてメールで質問しましたが無視されました。  

◯場所・地区などによって、数値が違います。  粘土土と、さらさら土では・・・。  畑一面でも、角と真ん中では・・・違うと思うのですが・・・。

◯スーパー等で野菜などを購入していますが(ヨーク)全国のものが、揃っているので・・・。でも、4月より食品の基準値がより厳しくなります。牛乳も勿論。 安心はしましたが、今までは、大丈夫だったのでしょうか??と切に!思います。有名な、専門家の説では 根菜類は、比較的葉っぱの方に集まる分、土の物は大丈夫。 牛乳は、やはり危険なので小魚で、カルシウムを!(小さい魚は、汚染度が、低いそうです。プランクトンを食べているから??)  今更ですが、昆布・わかめ・もずくなどは、かなり良いそうです。   

◯漏れのない検査の確立、それに合わせて出荷出来ない物への確実な補償。加工品も検査対象にして欲しい。できれば、内服薬とか食品じゃないけど、体内に入るものも対象にして欲しい。

◯検査をしていて思う事はその食材に関しての結果であって他の同じ産地の同じ食材が大丈夫という訳ではない。本来は口に入る前に検査をしたいが、粉砕する事によって食べられなくなる。

◯ホールボディーカウンターを全市民に早く対応してほしいし、乳幼児や全女性に対しての一生の補償をしてほしい。娘がおりますが、妊娠が怖いと言っております。

◯放射能汚染については、その核種が非常に心配です。測定も専らγ線ばかりで、一旦体内に取り込んでしまうと半永久的に人体に悪影響を及ぼすα線やβ線の測定が全くなされていない。

α線やβ線
の測定について、別ページにコメントしました。
 

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