福島/いわき市放射線/放射能情報 Radioactivity and Radiation in FUKUSHIMA / IWAKI (Since 10 MAY 2011)
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いわき市放射線/放射能情報を提供しております。原発賛成でも反原発でもありません。また,全く政治とは関わりありません。情報を他に転載したりする行為は、ご遠慮ください。
危険や安全を訴えるものではありません。自分感じた事,測定したことを発信しております。嘘偽りのない自分の目で確かめた情報・数値を発信したいと思っています。
 

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アンケート結果
 

質問:情報のどのようなところが参考になりましたか?(一部抜粋)

質問:情報のどのようなところが参考になりましたか?(一部抜粋)
不安の解消
λ漠然とした不安の解消や子供ができてから特に心配だった食べ物、水についてとても参考になった.λ不安な気持ちが和らぎました。λ役所でない誰かが測定をして情報発信してくれているという安心感λ住み続けられると思えた。λ測定限界に挑戦してより正確なデータを示すことで市民自ら考えて頂き、納得したうえで故郷に住み続ける道を選んで欲しいという活動は、安全だと繰り返すだけでは得られない本当の安心感を与えてくれたと思います。どうも有難う御座いました。λマスコミ情報 仕事復帰して夜勤と育児の両立や妊娠での不調で原発や放射能に関する情報をチェックできない事がありましたが、先生が情報を出してくれた為凄く助かりました。その他に、震災当時から約2年間栃木のアパートを借りて週末避難していました。けれど、いわき市で住み続けられると判断し避難先のアパートを解約しました。λ日常生活をする上で、今や気にし過ぎてはいけないものと思うようになりました。λ避難先から戻ってきてから、生活していく上で必要な情報を得られました。 ツイッターで原発関連の情報を闇雲に調べてみては悲観していた時もありましたが、リアルタイムモニタリングポストや、食品測定、降下物、空気中のダストの測定、水道水や牛乳の測定のおかげで頭の中を整理することができました。 いわきで暮らすことはこのサイトなしでは考えらなかったです。 講演会のビデオも子育て期間でなかなか会場へ行けなかったのでネットで自分の時間で拝見できたのはとてもありがたかったです。λ具体的な数字をたくさん見ることによって、素人なりに相場観のようなものを持つことができるようになった。汚染マップにより安心して活動できる場所が広がり、食品測定により多くの地産品を安心して選択できるようになった。λ様々なデータが、自治体の測定結果のように疑いを持たずに見ることができ、初期は避難先からいわきへ戻る基準に、戻ったあとは食品、給食の結果を参考にさせていただいています。λこちらのHPで、さまざまな部分の実際の測定値を知ることができ、心から感謝しています。 時に不安感が薄らいだり、また、時に予想外で汚染されている実態に気づかされたり・・ 行政の値は、ある時期から参考にもならず見てもいないのですが、こちらのサイトは、生活に密着しているので、なにより参考になります。λ県内産の食物は、なんとなく…と理由だけで避けていました。正直、測定済規定値以内と言われても信用していいのか分からなかったし。 でも、こちらを拝見してから県内産の物も買うようにしました。先生の活動がなかったら、今も県内産、近県産避けていたと思います。λ保護者の目線にたってくれている活動。学校給食の牛乳測定は、とても安心できました。定時降下物も、福島市ではなく、いわき市の数値が知れて、とても勉強になりました。マスクへの執着心が和らいだ気がします。λ役所のように単なるデータを提供するのではなく、どのように計測すれば真実が見えてくるのかを突き詰め、役所や報道でただ「安全」とされているレベルはこれだと示し続けたことは、大変素晴らしいことだと思う.先生の活動のおかげで、本当のいわきの姿を知ることができました。先生は市民が欲しがっていた情報を3年間提供し続けました。ありがとうございました。λ普段目に見えない汚染を測って教えてくださるので、現状把握と不安を少しでもは減らしたい思いでみています。あと、事故のことを忘れないように。λいわき市の空気中のダスト調査が,ここ以外ではわからないため安心材料になっています。サーベイメーターも職場近くの数値が高いことがわかり気を付けています。λモニタリングポストの正確さ、汚染の状態、水道水、スーパーの野菜、牛乳、米、給食、洗濯物など日々の生活の中の不安を解消して住み続ける希望を頂きました。 λ測定器を持っていないので、漠然とした不安があったので参考になった。λ実際に口にするスーパーの食材が問題ないこと。 再浮遊が気にするレベルではないこと。λいわきで生活する自信がついたλ住み続けられるかという不安に対して客観的にデータを示して下さっているので役立っています。λ役所のデータに疑問を持ち、いろいろ調べるようになった。 不安をあおるblogやニュース記事に慌てなくなった。λ避難した際 知らなければ避難出来なかったλ自分たちの生活を確認する指標になった。λ信頼できる専門家がいるということが、心の支えになった。λ自分の今住んでいる地域が、どのような状態なのか?日々投稿されている情報に感謝申し上げます!怖がるばかりではいけない。自分の目と耳で正確な情報を見極めなければ・・・λこの地で住み続けることに自信を持てました。測定情報λリアルタイムモリタリングポストは、ほぼ毎日見た。食品測定値により、野菜等の食料品をどんな産地を購入するかの判断材料とした。λ測定の数値や情報が本当にきちんとした値なのか分かり参考になった。・食品測定に誤差があることを知った。・給食の測定現場が混乱していることを知った。(学校のお便りを鵜のみにしない)・牛乳、水道水に対する疑念が払しょくされた。・役所の提示する資料、データに疑問を持つアタマをわすれない。λ現在進行形で、避難先から自宅に戻るか否か悩んでいますが、いつも参考にさせて頂いています。λいわき市の汚染度合いλ地元さんの野菜が食べられるか知りたかった。λ気を付けなければならない食品、場所など参考になります。λ公のデータの信憑性と読み方がわかったこと・汚染マップ 当時、線量計を持っておらず実家周辺の線量が高いのをマップで知りました。・食品測定 何を食べさせてよいのか不安でとにかく遠方の物を!と頑張っていました。けれどお米を測定して頂いたり、どの食品が高いのか知ることができ食品選びの参考になりました。(お米も測定して頂いいた為安心して作った米を安心して食べられました)・降下物 どのくらいなのか分からず不安ばかりでした。情報を知る事は安心にも繋がりました。・空気中のダスト 結果を知り外で息子を外で思いっきり遊ばせることができるようになりました。・給食測定 測定の講習に参加させていただき本当に参考になりました。給食(保育園の給食)を食べさせることも不安でしたが、安心しました。・牛乳&水道水 「役所は嘘を公表している」とか「水道管を通って家に来るころにはセシウムがどこかで混入するのでは?」とか色々な事を考えてしまい水道水を使うことが怖く、ペットボトルばかり使用していました。 水道水の結果を知り不安なく水道水を使うようになりました。λモニタリングはどれを信用していいのかわからないと思っていたので、本当によく参考にしていました。何か原発に不具合があったというニュースの度に確認をしました。λ放射線測定で自分が不思議と思っていた部分が取り上げられ知識が深められたと感じています 線量もだいぶ低下してきましたが、この地に住み続ける為の測定・考え方・対応のアドバイスお願いしますλ給食時の牛乳を飲むようにしました。λ給食の牛乳測定結果がとても安心材料になった.その他、身近なスーパーの野菜測定がとっても参考になりありがたい. 降下物やダストの測定も「今のいわきの量」をしっかり理解して 安心材料&警戒の目安にできるので、本当に助かる.λ余震の度に原発の様子が心配になり、リアルタイムモニタリングポストに上昇がないか見ていた。λつい見過ごしてしまうような所でもやはり汚染されていたことを確認できた。λ職場で食品測定をするので参考になりました.放射線情報・放射線教育・活動λ身近な事柄から放射能に対する知識を深めることができ、マスコミの過剰な反応などに対しても自分なりに判断できるようになった。λ他では得られないデータがあり、とても参考になっています、ありがとうございます。λ客観的なデータで主観的な判断材料になった。λ震災から約3年経って、地元いわきの放射線がどのように変化しているか数字で知ることができるので。λ他の情報との比較ができたλ震災直後もいわきを離れず、ずっと居続けているので情報はとてもありがたかった。一時避難していた人たちにも情報を伝えることができ、いろいろアドバイスすることができて重宝でした。λ住めるのか?もしくは避難すべきかの判断材料になった。λ子供の生活を考える上で、食べ物や水、外遊びなど判断に迷った時に、とても参考になりました。λいわき周辺での食品や環境の本当の汚染状況が確認でき、今後どうするべきかの判断材料になった。お役所の対応状況も参考になった。λ現実を他の人に伝えること。信用できない自治体などと対比するにはとてもいいです。λ今春、岩手に引っ越す予定があります。空間線量の計測手段は価格、扱い方など比較的手軽になり自分でも計測できますが、食品については自分でというわけにいかないので、引っ越し先の付近で、持ち込みで食品測定をやってくれるところを見つけて、公開結果などを見ています。福島に引っ越すわけではありませんが、食品測定のことを勉強しておきたく、測定ツールの種類や方法、注意すべき点などはメモして参考にしています。私は日常的にFBを見ているので、そちらがFBで情報発信されているというのも、見ている理由のひとつです。λ布施先生の講演会に参加出来た事。信頼の出来る計測をされていると、納得出来た事。λマスコミや公的機関の嘘の情報は全く信じられなかったので、地道に測定してくださった正確な情報がとても参考になりました。 いわきは危険という印象がだいぶ払拭できたのではないかと思います。λ様々な情報が交錯する中、比較的信用できる情報源として活用させて頂いております、 大変な作業とは思いますが引き続き貴グループの御活躍を陰ながら応援致します。λ自分の身の回りの汚染について、このような場所は気をつけようとか、食品についても、汚染の傾向とかが理解でき、とても役立っています。 特に、放射線の測定の難しさについては、理解が進みました。λリアルタイムモニタリングポストは、震災直後の早い段階から公開してくださっていて、本当にありがたかったです。当時、線量計が手に入らず、ビクビクして暮らしていたので、常にあの数値をチェックしていました。λ両親の住むいわき市の汚染状況と両親の認識がある程度一致しているのかどうかを知るために役にたちました。λ自主避難中なので、戻るタイミングを判断するために、すべてとても役立っています。 特に、モニタリングポスト、食品、給食、身近な汚染、降下物、空気中のダストは気になります。 戻ったら、上荒川、中央台で生活するので、中央台はまだ高いなという印象です。 下がってきてはいますが、現在の住まいと比べるとまだ何倍も高く、恐怖心があります。λそれまで放射能というものに全く興味が無くそこまで身近に感じなかったのが、この震災を経験し他人事じゃなく自分の身近に放射能があり、それが人体に影響する等の事が知れて大変為になりました。その他λ福島県から遠く離れて時間も経過した今も、精神的に苦しい状態が続いていることが良くわかった.λ測定に関する情報、被曝に関する情報に信頼性があり、とても参考になっています。海外ですが、日本輸入商品に不安があり、どのように食の安全を確保するか試行錯誤しています。日本食はほぼ絶っています。それは検査がされていないから。情報がないから選択ができず、判断ができず、避けることしかできない状況です。λ・SNS上の情報が断片化していることが再認識できる。 「福島県民の総意」はないことが再認識できる。 ・放射能に向き合う意味が報道やSNSからは発信できないことが再認識できる。・原子力災害が差別問題へと発展していくことが読み取れる。・チェルノブイリ事故のデータと福島第一事故とのデータを単純比較することに意味をなさないことが理解できる。・福島第一事故の影響を福島県固有の問題として捉えなければならないことが読み取れる・放射線の専門知識を持った人間が、統計学や社会学の知識を有し、社会情勢に合わせて住民不安に応えていく必要性を感じた
 

感想

感想λ子供ができて、今迄以上に心配になってしまい、去年の初め頃から参考にさせていただいておりました。最初は出来るなら子供を連れて県外へ避難したかったのですが、経済的な問題等で、いわきで生活せざるをえない状況にあり、情報を集めていたところFacebookのアカウントを知りフォローさせていただいておりました。勉強中で知識も乏しいためコメントを入れることも無かったのですが、情報を出していただけるのを大変ありがたく思っておりました。λ細やかな、食料品等の測定値、モリタリングポストは続けて欲しい。λいつも身近な事柄から放射能に関する情報が報告されていて非常に参考にさせていただきました。できれば今後も続けてもらえればと思っています。λ出来得れば今後も活動を続けていただきたいですλ食品の測定や身近な汚染の測定情報ありがとうございました。とても参考になりましたλ今までの活動に心から御礼申し上げます。「福島」←(実はこのくくりに納得がいかず、なんとか自分の言葉で反論したいと考え続けているのも先生のサイトを拝見している大きな理由です。スケープゴートにされている気がしてならない。)に住み続けるものとして、知識をつけ胸を張って子どもに住み続けた理由を伝えたい。 もう一つ大切なことは、こども本人が県外に出た時にしっかり自分の生い立ちに目を向け、必要ならば相手に正しい情報、知識を伝えられる人間に育てたい。 そのためには先生のサイトは本当に情報、勉強材料の宝庫でした。 ・今後への希望は食品測定を継続してほしい。 ・汚染マップなどもこのままいけば値はどんどん下がっていくでしょうから、その経緯も見たい。 ・無理のない範囲で継続をお願いしたい。 λこのような活動がなければ、風化した情報、間違った情報を信じて生活していたと思います。これからも、いろいろと大変だとは思いますが頑張ってください!!λ最近の新聞記事等の紹介は参考になりました。また、役所仕事には期待も信頼もしていませんので誰かが測定をしてくれていることが安心感につながりました。λ規模を縮小してでも構いませんので、出来れば今後も続けて頂ければ嬉しいです。 まだまだ放射能はすぐ身近にあるものですし、年月が経つにつれ、溜まりやすい場所には溜まって行くかも知れません。 分かっていれば気をつけられるし、何を気をつければ安心できるか分かるので、測定は大変ありがたく思っております。 λ質問5は失礼ではありませんか?年齢性別等で区別されたほうがいいのでは?子育て中?だからってそういった差別はいらないのでは?子供云々関わらずに今、いわき、福島に生きている人達に向けて考えて頂きたいと思います。λいつも丁寧に情報収集&発信をしていただき、ありがとうございます。 今後に希望することですが、食品&土壌等の測定をして頂いた際、詳細データを公表していただけたらとても嬉しいです。 やはり子育て中の今、数bqのものでも気になってしまうため、避けたいと思っているからです。 ただそれが福島全体を否定したい訳ではありませんので、逆に、NDになったものも、具体的情報を示して頂けたら嬉しいです。 本当は行政に期待しなければならないことですね。λご苦労をお察しします。可能な限り計測を継続されることを祈念いたします。λ息子も外で遊ぶことが楽しく、保育園以外でも週末は夫と近くの公園で思いっきり遊んでいます。布施先生の測定結果を見てなければきっと家の中に息子を閉じ込めていたと思います。「大丈夫」と言われるだけじゃなく、数値をみて判断できることがとても良かったです。 λ私としては一般に販売している食品や水道水は気にしておりません。季節や気候で変動する降下物や移動モニタリングが参考になります。λこの先、どんなことが起こるかわからないので、モニタリングポストを確認できないとか、汚染マップが確認できなくなってしまったら正直不安ですが、長年の地道な作業、ご報告を本当にありがとうございました。モニタシングポストや汚染マップ、年に数回でも食品の計測などが残っていたらいいなと思います。λ自分は放射能に関しては無知に近い。 その点線性は、多角的な面で研究しておられ不足・不備な点を・間違いをずばり提言・改善を求める このような活動が必要と思います。今後も継続お願いしますλいつも精密な測定と中立の立場で情報をUPしてくださりありがとうございます。 貴サイトに救われたことが何度もあります。 震災直後は放射能の怖さでいっぱいでしたが、時がたつにつれ問題の風化はもとより、価値観の相違による人同士の争いがネット上で目に付くようになりました。 どんな状況でも冷静に物事を判断し、見つめること、調べること、学ぶことの大切さを学びました。 今後もお仕事との両立は大変かもしれませんが是非続けて頂きたく存じます。 食品測定に関しては貴サイトの測定の右に出るものはないと思っています。λ事故当初に比べ放射能への関心が薄れてきていますが、こちらのサイトをみるとホッとできました。λ歩行サーベイは画期的な取り組みだと思います。今後も継続していただけたら有り難いです。食品等についても、詳細な測定があればこそ見えてくるものが大きいと感じています。今までの感想は「どれほど救われたかわかりません。λ実家がいわきです。月1で帰省しております。 行政発表の数値は全くあてにならないので、こちらの情報は貴重な記録だと思います。 λ先生のご活動のおかげで、いろいろなことを知ることができ、子育てをいわきで続けていいのか?という不安の中でも、自衛策を考え、家族と一緒にがんばることができました。県や東電、国、市、どれも信じられないと思うことも多々ありましたが、先生のお言葉は信じることができました。 可能な範囲で、食品や給食の牛乳の測定、先生のご意見などを知ることができたらなぁとは思いますが、先生やご家族のご苦労や大変さを思うと、続けてくださいとは言えません。 たくさんのお母さんたちが、先生のご活動に救われました。λ言葉ではつくせないほど感謝しています。 震災の年、恐怖の中で生活し続けていたころ、わざわざ自宅へきていただき測定していただいたものです。その節はありがとうございました。 今でも、隣の空き地に山積みになったままの枯れ葉を見るにつけ、また側溝の取替え工事の粉塵や、お正月の神社のお焚き上げなど、被曝の影響はないものなのかどうか・・毎日いまだに不安が消えることはありません。原発地区と行き来するトラックや、街の建築現場などの粉塵だらけの中での生活は、ストレス以外なにものでもありません。 漠然とした行政の空間線量ではあまり意味がなく、それぞれの場所やシーンでの実測値を知りたいものです。今後も、どうかいろいろなシーンでの測定を公表し続けていただきたいと、切に希望するばかりです。どうぞよろしくお願いします。λこれからも情報発信を続けていただきたいと思います。参考になる情報が満載で、本当に感謝しています。λ危なそうな食材の測定を今後も続けていただけると とても助かります。また、福島第一原発の作業は続いていますので、ダストや降下物の測定も、頻度は多くなくても、引き続き公開していだだけると 大変助かります。λ震災後、今の様にリアルタイムで線量を知る手段がなかったので、本当に頼りにしていました。 いわきから自主避難し、自宅に戻って不安でいっぱいの頃、こちらのサイトを見つけました。 行政、東電が信頼を失った時、先生のような方がいらっしゃって多くの方が救われたのではないかと思います。 本当は、国、自治体、東電がもっとしっかりして欲しいところですが…… その分先生の貴重な時間もお金も、相当費やされたのではないでしょうか。 先生のような方の存在はすごく貴重です。 λ役所などよりも、先生の情報が一番、信頼できます。 いままで、さけていた食材も安心して食べられるようになりました。 これからも先生の無理がない程度でかまいませんので情報発信をお願いしたいです。λ今後ともできれば変わらぬ情報発信をお願いできればしたいと思っております。 λ自宅や職場の線量を知り安心して生活をさせてもらうのに役立ちました。λ細かな神経をつかうたいへんな作業ですが、測定することが人々に安心を与えると思います。がんばってください。λ先生の3年間の活動に感謝しております。 市民の早急な情報要求がない現状では、先生にも情報提供のプレッシャーという気苦労のない生活に戻っていただきたい。 ただひとつ。このサイトの情報は後世のためにもアクセス環境を維持することは可能でしょうか? λずっと続けて頂ければ幸いです。λ真面目に取り組んでいると感じられるサイトであり今後も続けてほしいと思います。λ学校給食の問題は知っていました。先生の活動をご存知ではないのでしょうか?子供を思う気持ちはわかりますが…反対に「やはり福島は全てが危ない」と誤解されてしまい将来子どもたちに違う被害が起こらないか心配です。 先生には感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございます。ご苦労が多いと思いますが、先生の活動がもっともっと広まり、少しでも安心して生活出来る方が増えて欲しいです。 λ同じ地域に住んでいますので情報の全てが参考になります。 正直、事故後は中央台にもう住めないのではと思いましたが、幅広い各種のデータから問題ないと判断出来るまで、そう時間はかかりませんでした。 特に食品に関しては自分で測定することなど無理ですから大変助かります。 λいまもかなり参考にさせてもらっています。 すべての学校の通学路の定期的な測定と対処を市に働きかけてほしい。λいつも、お忙しい中ありがとうございます。先生の活動のお陰で、客観的事実を知ることができて、精神的に随分楽になりました。 λ食品や環境の汚染に対する不安は当然有りますが、それ以上に国や自治体の対応への不信感が大きく、自主避難から帰す事が出来ない。λあてになる、情報だとおもうので、いつまでも、計測し続けて欲しい。λ先生のご活躍で、行政の方も動いてくれるようになり大変たすかっております。λ私は、震災後すぐに埼玉県に母子避難しております。 県外に避難しているといわきから逃げ出したという罪悪感となんとか早くいわきが汚染地帯ではないとはっきりしたデータが欲しいと思うようになりました。生まれ育ったいわきを悪く言われたくなかったのです。 自分で避難していて矛盾していますが、本音はいわきが大好きで仕方がないのです。いわきにいる家族も友人もとても大切です。 色々な情報を得ようとネット検索していましたら、こちらのHPやフェイスブックに出会えました。それからは、細かいデータと真実を追究するために労力を費やしているご苦労にいつも感謝しながら拝見させていただいておりました。 埼玉に避難している福島県民の皆様にも時折データを見せていました。皆さん、「国は信用できないけど、このHPはありがたいね」とおっしゃっておりました。本当にありがとうございました。 λ腰の重すぎる役所対応を含めて、生活者レベルから詳細な情報を長期にわたり発信して下さり、心より感謝します。危機意識が薄らぐ中でも不安は取り除けないので、もし可能でしたら(大変なご苦労があるとは思いますが)、頻度は少なくても定期的に情報発信していただけましたらありがたく存じます。λ現在いわき市を離れておりますが、事故直後に被曝した事実は消せるはずもなく、今後、それがどのように健康に影響するのかが、一番の感心事です。λ本当のデータとして1番信用し、閲覧して参りました。λ本当に生活に直結する情報がたくさんあり、更新されるのを心待ちにしておりました。
 

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